山崎山崎正恭·議員add フォローbolt 追及副首都が複数指定された場合、政府BCPは指定ごとに改定されるのか確認した。「副首都が指定されるたびに国のBCPなどが変わっていくんでしょうか。」#副首都#国のBCP#多極分散description 原文share
簗和簗和生自民·議員add フォローchat_bubble 答弁副首都ごとの代替機能は推進本部で検討し、基本方針を踏まえ政府BCPも必要な改定が行われるとの認識を示した。「政府業務継続計画、政府BCPですけれども、こちらについては、行政中枢機能の一時的な代替に関する事項が計画事項となっていることから、基本方針を踏まえ、政府BCPについても必要な改定が政府において行われるものと認識をしてございます。」#副首都#国のBCP#基本方針description 原文share
山崎山崎正恭·議員add フォローbolt 追及財源・基本方針・国会関与が未確定のまま採決に進むのは不誠実で、決定前に説明すべきと批判した。「決める前に説明することこそが国民に対する誠実な立法姿勢ではないでしょうか。」#副首都#国会報告義務#基本方針description 原文share
岩谷岩谷良平維新·議員add フォローchat_bubble 答弁政治の責任は方向性の決断であり、参院選公約として副首都を掲げ民意を得てきたと反論した。「私は、幹事長として、党の主要な公約として副首都を挙げ、全国を行脚しながら、党を挙げて説明を尽くしてまいりましたし、そして民意を問うために選挙で戦い、そして民意をいただき、今こうして与党としてやらせていただいています。」#副首都#説明責任#多極分散description 原文share
山崎山崎正恭·議員add フォローlocal_fire_department 再追及防災の緊急性を理由に財源や国会関与を曖昧にした採決急行を正当化できないと批判した。「防災のためだから急ぐということは、財源も、要件も、国会関与も曖昧なまま採決を急ぐことの正当な理由にはならないというふうに思います。」#副首都#国会関与#財源description 原文share
岩谷岩谷良平維新·議員add フォローchat_bubble 答弁第17条に国民理解促進の努力義務を規定し、党としても引き続き説明活動を行うと述べた。「本法第十七条に、「国は、広報活動等を通じて副首都の整備に係る施策その他国家社会機能継続性確保施策に関する国民の理解を深めるよう努めるものとする。」と規定をさせていただいております。」#副首都#多極分散#国民理解description 原文share
山崎山崎正恭·議員add フォローbolt 追及指定要件が大阪に事実上限定される疑いを指摘し、防災・多極分散が後付けの動機ではないかと質した。「この法案は、防災と地方創生を考えて生まれた法律なのですか。それとも、特定の政治的目標を実現するための手段として、後から防災や多極分散という看板が用意された法律なんでしょうか。」#副首都#指定要件#大阪都構想description 原文share
岩谷岩谷良平維新·議員add フォローchat_bubble 答弁立法目的は多極分散と国家機能継続性の確保であり、複数副首都の指定も想定と再答弁した。「複数の副首都が指定されることも想定していると立法者として明確に答弁をさせていただいたことも改めて申し添えたいと思います。」#副首都#多極分散#国のBCPdescription 原文share
山崎山崎正恭·議員add フォローbolt 追及疑念が残る限り拙速な採決には応じられないと表明し、質疑を終えた。「根本的な疑念が払拭されない限り、私たち中道改革連合は拙速な採決には応じられないということを申し上げて、質疑を終わりたいと思います。」#副首都#採決#国会関与description 原文share
早稲早稲田ゆき立憲·議員add フォローbolt 追及指定要件・基本方針が政令・閣議決定で決まり国会関与がなく、特別区要件が実質大阪限定だと批判した。「連携協約と特別区の設置、これは今でいえば大阪だけであります。そういう意味においても、本当に恣意的でありますし、客観的な基準ではないのではないかと私は申し上げたいと思います。」#副首都#指定要件#特別区description 原文share
簗和簗和生自民·議員add フォローchat_bubble 答弁政令の3要件は客観的で、該当すれば全道府県が対象であり特定地域ありきではないと説明した。「この政令において客観性がしっかりと担保されたという形になってございまして、そしてまた、この要件に該当すれば、どの道府県であってもこれは指定の対象となるということでありまして、特定の道府県を最初から対象にしている、特定の道府県ありきのものではないということは改めてお伝えをしたいと思っております。」#副首都#指定要件#政令description 原文share
早稲早稲田ゆき立憲·議員add フォローlocal_fire_department 再追及連携協約・特別区要件自体が大阪前提で組み込まれ客観性を欠くと再追及した。「連携協約と特別区、これは明らかに大阪を前提としたものではないですか。そうしたものを最初から組み込んでいるということ自体が客観的ではないと申し上げているんです。」#副首都#連携協約#特別区description 原文share
高見高見亮維新·議員add フォローchat_bubble 答弁副首都機能実現には一元的な行政体制が必要で、特別区ありきではないと反論した。「であるからこそ、地方行政体制に対してしっかり政令で定めていく。なので、特別区ありきで話しているわけではございません。」#副首都#地方行政体制#連携協約description 原文share
早稲早稲田ゆき立憲·議員add フォローlocal_fire_department 再追及福岡市長の発言を引用し、特別区・都構想要件が他地域の参入を阻んでいると再追及した。「福岡市長はそういうふうにおっしゃっていませんよ。特別区、それから都構想と一緒になるからほかが手を挙げにくくなるんだというふうにおっしゃっています。」#副首都#指定要件#大阪都構想description 原文share
高見高見亮維新·議員add フォローchat_bubble 答弁二重行政により都市計画・成長戦略の調整が難しくなり副首都機能に支障が出ると説明した。「この二重行政が起こったときに、施策はなかなか前に進みにくい。都市計画であったりとか成長戦略であったりとか、こういうところでうまく調整ができない状態であると、副首都というのはなかなか機能しないと我々は思っておりますので」#副首都#二重行政#地方行政体制description 原文share
早稲早稲田ゆき立憲·議員add フォローbolt 追及提出された概算予算資料に予算規模の記載がなく、答弁の要約にすぎないと批判した。「予算規模なんか一つも書かれていないじゃないですか。これは提出者の方で御用意をされたということですけれども、予算規模も分からない。」#副首都#予算規模#財源description 原文share