岩谷岩谷良平維新·議員add フォローchat_bubble 答弁副首都は複数指定を想定し、災害の発生箇所・程度に応じ代替機能を分散、強力なバックアップ体制を構築する趣旨。「副首都の複数指定を可能とすることで、より強力なバックアップ体制を構築することができると考えております。」#副首都#首都機能バックアップ#複数指定description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及副首都のバックアップ機能は常設か非常時限定か、その定義について問う。「その備えるというバックアップの役割は、これは常設で持つのか、それとも非常時に限ってのものなのでしょうか。」#副首都#首都機能バックアップ#危機管理体制description 原文share
岩谷岩谷良平維新·議員add フォローchat_bubble 答弁首都中枢機能を大規模災害時に代替できるよう、平時から整備・準備することがバックアップの趣旨。「災害発生時にこの代替機能が十分に発揮されるよう、平時から整備を進め、備えておくこと、これが本法案におけるバックアップの意味するところであります。」#副首都#首都中枢機能#危機管理体制description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及副首都整備の予算規模明示を求め、政令要件に南海トラフ地震を含めなかった理由を問う。「政令で定める要件の想定として、大型災害が予想されている南海トラフ地震の影響をあえて盛り込まなかった理由をお答えください。」#副首都#南海トラフ地震#予算規模description 原文share
岩谷岩谷良平維新·議員add フォローchat_bubble 答弁南海トラフ地震は首都中枢機能に致命的影響を及ぼさないと想定し、除外要件に含めていない。「御指摘の南海トラフ地震に関しましては、首都中枢機能の維持が困難となるほどの被害をもたらすことは想定されていないものと承知をしております。」#南海トラフ地震#首都直下地震#富士山噴火description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローlocal_fire_department 再追及元禄・宝永の連動災害の史実を根拠に、南海トラフ地震の考慮を改めて求める。「史実として、首都直下、南海トラフ、富士山噴火という一連の流れが確認されています。」#南海トラフ地震#富士山噴火#連動災害description 原文share
岩谷岩谷良平維新·議員add フォローchat_bubble 答弁南海トラフ地震と富士山噴火の連動性は科学的に不明確と答弁。「南海トラフ地震と富士山噴火の関係は、科学的には不明確であるというふうに承知をしております。」#南海トラフ地震#富士山噴火#副首都description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及連動災害を踏まえ、有識者による科学的な脆弱性評価に基づく副首都指定の必要性を問う。「科学的根拠に基づいた災害リスクを、これも科学的に算定して副首都に指定する、つまり、有識者会議などにおいて、各都市の脆弱性、又はストロングポイント、ウィークポイント、これを議論、検証した結果を踏まえて副首都を指定する必要があると思います。」#副首都#災害リスク評価#有識者会議description 原文share
簗和簗和生自民·議員add フォローchat_bubble 答弁有識者ヒアリングを経て要件を策定し、推進本部が脆弱性評価等を考慮する仕組みと説明。「本法案では、推進本部が基本方針の案を作成するに当たって、その脆弱性評価等の結果を考慮しなければならないこととしているほか、必要に応じて学識経験を有する者の意見を聞くこととしておるところでございます。」#副首都#災害リスク評価#国土強靱化description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローhelp 確認副首都要件の連携協約の在り方について、柔軟性を求め見解を問う。「この連携協約について、提出者の見解を伺います。」#連携協約#副首都#地方行政体制description 原文share
高見高見亮維新·議員add フォローchat_bubble 答弁道府県と政令市の事務の一元化・一体化を連携協約の内容で担保する仕組みと答弁。「連携協約の内容によって道府県と市が一元的、一体的に事務が実施される、これを担保するというのを想定して考えているところでございます。」#連携協約#副首都#地方行政体制description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローfront_hand 割込み柔軟な連携協約の運用を要望し質疑を終了。「柔軟な連携協約、よろしくお願いします。」#連携協約#副首都description 原文share