北村北村経夫自民·議員add フォローhelp 確認委員長によるストーカー規制法・DV防止法改正案の質疑開始宣言。「ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案及び配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。」#ストーカー規制法#DV防止法#改正案description 原文share
松川松川るい自民·議員add フォローhelp 確認紛失防止タグの規制追加を支持。子供への仕込み等悪質事例を指摘し、殺人等重大事件の根本的防止策を問題提起。「どうやってその殺人に至るような凶悪な事件というのを未然に若しくは根本的に防ぐことができるのかということであります。」#紛失防止タグ#子供の縫いぐるみ#凶悪事件description 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁重大事件発展の危険性を踏まえ、相談時は被害者の心情に寄り添い、安全確保最優先で組織的対処を実施。「事態が急展開して重大事件に発展するおそれが極めて高いことから、ストーカー被害に関する相談があった場合には、相談者やその関係者の心情に寄り添いつつ対応を行い、被害者の保護措置など、被害者等の安全の確保を最優先に組織的な対処をすることとしております。」#組織的対処#被害者保護#検挙description 原文share
松川松川るい自民·議員add フォローbolt 追及職権による注意制度を評価。重大事案予測のためのチェックリスト等科学的手法の現状と取組を質問。「重大事案になるかどうというチェックリストとか、何かそういう科学的、研究的な積み上げによって分かるようなことになっているのかどうか。」#重大事件#チェックリスト#科学的研究description 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁司法精神医学専門家による危険性判断チェック票を活用。高危険事案では即応体制確立、検挙・避難措置等で被害者保護を徹底。「外部の司法精神医学に関する有識者の科学的、専門的知見を得て作成された危険性判断チェック票を活用するなどしております。」#危険性判断チェック票#司法精神医学#即応体制description 原文share
松川松川るい自民·議員add フォローhelp 確認科学的知見活用等による未然防止事例の存在について確認質問。「多くのそうした取組によって、事件にならずに相当程度、今言ったような科学的知見なども用いながら回避ができている事例もあるということでよろしいでしょうか。」#未然防止#事件回避#科学的知見description 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁未然防止事例が多数存在することを確認。「そのとおり、未然防止を図っている事例も多くあるというふうに考えております。」#未然防止#多数事例description 原文share
松川松川るい自民·議員add フォローhelp 確認早期警察相談を推奨。核家族化・過疎化による従来コミュニティ機能低下を指摘し、第三者支援の必要性を強調。「ストーカー被害に遭っている方には警察への早めのやっぱり御相談、警察に相談しても凶悪事件があるじゃないかではなくて、やはりしっかりとした御相談をするということを改めてこの場からも聞いていただいている皆さんにお勧めをしたいと思います。」#警察相談#早期相談#第三者支援description 原文share
山田山田好孝·警察庁生活安全局長add フォローchat_bubble 答弁第三者援助として緊急通報、配置転換、氏名掲載自粛等を想定。関係団体への説明・周知を継続。「緊急時の警察への通報、勤務場所の変更、配置転換等の勤務形態への配慮、勤務先や学校及びそのホームページ等において当該ストーカー行為等の被害者の氏名等の掲載を控えること、こういったものを想定しているところでございます。」#第三者援助#勤務先配慮#緊急通報description 原文share
松川松川るい自民·議員add フォローhelp 確認被害申告しやすい環境整備と、社会全体でのストーカー被害者保護意識の啓発必要性を指摘。「何か申し出たら面倒くさいことを言われてみたいな雰囲気だとなかなか言い出しにくいと思うので、こういうのはみんなで守らなきゃいけない案件だということを社会に広めていく必要があるかと思います。」#相談しやすい環境#社会理解#周知啓発description 原文share
あか🔷あかま二郎🔷自民·国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)add フォローchat_bubble 答弁年間約2万件対応。重大事件発展の危険性を常に念頭に、被害者心情に寄り添い、安全確保最優先の組織的対処を徹底。「一つ一つの事案について、事態が急展開して重大事件に発展するおそれがあることを常に、常に念頭に置いて、相談者やその関係者の心情に寄り添って対応を行い、被害者の安全確保を最優先に、組織的な対処、これを徹底すること、これが大事だというふうに考えております。」#年間2万件#司令塔機能#組織的対処description 原文share
松川松川るい自民·議員add フォローhelp 確認ストーカー・DV加害者を生まない根本対策として教育・学術研究を要請。DV相談・保護・通報体制の現状を質問。「根本的にそういうストーカーであったりDVをするような加害者になる人をなくしていくということが大事なんじゃないかなと、この点については学術研究とか科学的な研究も含めてお願いしたいと思っております。」#根本的対策#加害者対策#学術研究description 原文share
岡田岡田恵子·内閣府男女共同参画局長add フォローchat_bubble 答弁♯8008による全国統一相談、24時間・チャット対応のDV相談プラス設置。保護命令制度、身体暴力の第三者通報努力義務を規定。「全国共通の電話番号でありますシャープ八〇〇八を、はれればの語呂合わせで周知を図っております。」#♯8008#24時間相談#DVチャット相談description 原文share
松川松川るい自民·議員add フォローhelp 確認大阪のワンストップ支援センター先進事例を紹介し、国交付金活用による自治体取組の後押し策について質問。「私の地元大阪では、非常に国の交付金のおかげで、先進的な取組、ワンストップ支援センターのSACHICO、今はウィズユーおおさかというふうに変わったんですが、取組をやっています。」#ワンストップ支援センター#SACHICO#先進事例description 原文share
黄川🔷黄川田仁志🔷自民·内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・地方創生・アイヌ施策・共生・共助)add フォローchat_bubble 答弁支援交付金によるワンストップ支援センター整備・運営支援を実施。交付金活用促進で運営安定化・質向上を推進。「交付金の更なる活用を促すことにより、各都道府県等におけるワンストップ支援センターの運営の安定化と支援の質の向上に努めてまいりたいと、このように考えております。」#支援交付金#ワンストップ支援センター#運営安定化description 原文share
松川松川るい自民·議員add フォローhelp 確認性暴力防止・DV防止交付金制度を周知し、自治体のより積極的な活用と国との連携体制構築を呼びかけ。「配偶者のこの防止のための支援をするためのセンターの交付金もあるんですね。なので、もっとどんどん手を挙げて、より良い体制をつくっていただけるように、各自治体の長なり関係者の皆様が更に取り組んで、国と一緒にタッグを組んでいただけると有り難いと思います。」#性暴力防止交付金#配偶者防止センター交付金#自治体連携description 原文share