後藤後藤斎·議員add フォローbolt 追及下水道専門職の人材不足が政令市にも波及。ウォーターPPPの契約制度が硬直的で大企業偏重、地元密着型の官民連携を求める。「細々したその制度や契約書を一年ごとに更新をするとか、二、三年で見直しみたいなことであれば、ウォーターPPPが普及をするわけもないし、そんな能力があるのはやっぱり大企業ばっかりなんですよ。」#下水道#官民連携#人材確保description 原文share
佐々🔹佐々木紀🔹自民·国土交通副大臣add フォローchat_bubble 答弁水の官民連携と広域連携による執行体制補完を国交省として支援していく方針を示した。「国土交通省としては、人員体制の補完に有効な水の官民連携、広域連携、こういった取組をしっかりと支援していきたいと考えております。」#下水道#官民連携#広域連携description 原文share
後藤後藤斎·議員add フォローbolt 追及下水道使用料の値上げは首長が政治的に避けたがる構造。国が使用料の基準を明示し自治体の対応を後押しすべきと主張。「使用料というものは何なのか、要するに自己責任の部分の汚水処理だよということをしっかりと、ある意味では、先ほどマニュアルという話を大臣されたと思うんですが、何かの基準を、下水道部長名でもいいですし、局長名でもいいですし、しっかりと国交省が、こういうものだよと、こういうときにはこういう形で上げるよと、やっぱり国がこういうふうに決めたということが自治体から見ると非常に対応がしやすい」#下水道使用料#水道料金#地方財政description 原文share
佐々🔹佐々木紀🔹自民·国土交通副大臣add フォローchat_bubble 答弁使用料は条例事項としつつ、エネルギー費変動反映の仕組みなど持続可能な使用料制度の検討を進める考えを示した。「国交省としては、自治体など関係者の御意見を聞きながら、持続可能な使用料制度の在り方について検討してまいりたいというふうに思っております。」#下水道使用料#地方財政#エネルギー価格description 原文share
後藤後藤斎·議員add フォローbolt 追及下水汚泥の肥料化・発電拠点化による収入を財政の第四の柱とし、使用料上昇抑制と官民ウィンウィンを図るべきと主張。「この消化ガスを売った売却益であるとか地代収入であるとか、そういうものを一本柱を、いわゆる公営企業ですから、柱は立てられるはずなんです。」#下水汚泥#エネルギー利用#下水道財政description 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁下水汚泥のエネルギー・肥料資源化を重要施策とし、既存支援事業を活用し民間連携でポテンシャル発揮を図る考えを示した。「下水汚泥を活用して下水処理場をエネルギー、資源の製造拠点とすることは重要な取組であると認識をしております。」#下水汚泥#エネルギー利用#肥料利用description 原文share