木原木原稔自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁婚姻後の内親王・女王の配偶者・子は皇族とならない現行規定を維持。住民基本台帳法を適用し生活面に対応。「したがいまして、配偶者とそのお子様は皇族とならないこととなります。」#皇室典範改正#女性皇族#皇族の身分description 原文share
小林小林鷹之自民·議員add フォローbolt 追及現在の内親王・女王は婚姻で皇族を離れる前提で人生を歩んできた。急に前提を変えるのは配慮に欠ける。政府対応を問う。「婚姻によって皇族の身分を離れるという前提でこれまでの人生を歩んでこられた方々であって、制度改正によって急にその前提が変わって、婚姻後も皇室に残ることを強いられることになるというのは甚だ配慮に欠けると考えます。」#皇室典範改正#女性皇族#皇族の身分description 原文share
木原木原稔自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁現在の内親王・女王は、本人の意思により皇族の身分を離れることを可能とする。「御意思により皇族の身分を離れることができることとしております。」#皇室典範改正#女性皇族#皇族の身分description 原文share
小林小林鷹之自民·議員add フォローhelp 確認配偶者が一般人のままなら人権制限なく就業継続可能、整理された制度と評価。退位特例法から9年、法案提出への所見を問う。「以上、今回の典範改正法案について、我が党の見解を申し述べ、政府に確認してまいりました。」#皇室典範改正#皇族数確保#退位特例法description 原文share
木原木原稔自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁皇族数減少は喫緊の課題であり、法案の二方策で皇族数確保に対応可能と考える。丁寧な説明に努める。「法案に盛り込まれた二つの方策によって、皇族数の確保という課題に対応できるものと考えます。」#皇族数確保#皇室典範改正#退位特例法description 原文share
小林小林鷹之自民·議員add フォローhelp 確認皇室制度の見直しが伝統ある皇室の繁栄に寄与することを願い、質問を終える。「今回の皇室制度の見直しが世界に誇る我が国の伝統ある皇室のいやさかに大いに寄与することを切に願いつつ、質問を終わらせていただきます。」#皇室典範改正#皇室制度description 原文share