横沢横沢高徳·議員add フォローbolt 追及畜産の飼養戸数減少、肉用牛は15年で約半数減。飼料コスト高の価格転嫁困難が廃業要因。安価で安定した飼料供給策を追及。「餌代、やはり飼料、生産資材のコスト高を価格に転嫁できない状況が長く続いている。」#畜産経営廃業#飼料コスト高#価格転嫁困難description 原文share
鈴木🔷鈴木憲和🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁配合飼料価格は令和4年度ピーク後低下傾向も円安で高止まり。国際情勢に左右されない国産飼料生産基盤の確保が基本との認識。「国産のこういう、やっぱりこういう状況に左右をされない国内での飼料の生産基盤をちゃんと確保するということが重要だと思っております」#配合飼料価格#トウモロコシ国際相場#円安影響description 原文share
横沢横沢高徳·議員add フォローhelp 確認国産飼料増産は同意。ただし5年で1%の自給率目標は低すぎる。より細かい目標設定による自給率向上を要求。「五年で一%はちょっと目標としては少ないんじゃないかなと思いますけれども」#国産飼料増産#自給率目標設定description 原文share
鈴木🔷鈴木憲和🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁国の目標だけでは実効性なし。畜産地域近接での飼料調達を地域計画に組込み、結果的な飼料自給率向上を志向。「できる限りその近くで餌については調達をするというのがいいわけですから」#地域計画#地域密着飼料調達#自給率向上description 原文share
横沢横沢高徳·議員add フォローbolt 追及高市政権下での円安進行をアベノミクス副作用と断定。輸入配合飼料への直撃下、内閣一員としての政策対応を追及。「高市政権の円安の流れ、このまま指をくわえて見ているのか、それとも、国内生産基盤を守るために内閣の一員として何らかのかじ取りをするお考えはあるのか」#高市政権#円安進行#アベノミクス副作用description 原文share
鈴木🔷鈴木憲和🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁円安対策は金融・財政政策事項として農水大臣の立場でのコメントを差し控え。所管外として回答回避。「これ、金融政策の話と財政政策の話であろうと思いますので、私の立場からは、済みません、コメントは差し控えさせていただきます。」#金融政策#財政政策#コメント差控えdescription 原文share
横沢横沢高徳·議員add フォローlocal_fire_department 再追及所管外でも内閣内での情報共有は可能。円安による生産現場影響の総理への伝達等、横の連携について再追及。「内閣の中でやはり高市総理と話す機会もあると思うんですよ。このまま円安が進むとやはり生産現場は非常に厳しいですよとか、そういった横の何か意思疎通というものは取れるとは思うんですが」#内閣内連携#高市総理#情報共有description 原文share
鈴木🔷鈴木憲和🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁円安無制限進行は望まず安定重視。輸入資材コスト増の一方で輸出追い風効果もあり、両面考慮で対応する方針。「円安がどこまでも進めばいいなんというふうには当然思いませんから、これはやっぱり安定というのも大事だというふうに思います」#円安両面効果#輸出追い風#安定重要性description 原文share
横沢横沢高徳·議員add フォローhelp 確認地域飼料生産への意欲ある生産者に対し国事業の使いづらさを指摘。個人経営体も利用可能なきめ細かい制度検討を要求。「新しく牧草などをまき替えたいとか、努力している方なんだけれども、なかなか国の事業が使いづらいと。」#地域飼料生産#国事業使いづらさ#個人経営体支援description 原文share
長井長井俊彦·農林水産省畜産局長add フォローchat_bubble 答弁配合飼料価格安定制度は昭和43年開始。単味トウモロコシは取引量限定的・事務コスト大で対象外。重点支援地方交付金で対応。「単味トウモロコシといった単体の濃厚飼料につきましては、取引量が限定的で、生産者、メーカーとも事務負担やそれに掛かるコストが大きくなるなどの理由から、現状においては配合飼料価格安定制度の対象とはなっておりません。」#配合飼料価格安定制度#単味トウモロコシ対象外#重点支援地方交付金description 原文share
かごかごしま彰宏·議員add フォローbolt 追及飼料自給率28%。円安是正後の輸入飼料回帰による国産基盤弱体化を懸念。安全保障観点から国の責任ある目標提示を要求。「やはり安全保障という観点から考えたとしても、国の方でもしっかり責任を持って目標を示していくべきだと私は思います」#国産飼料自給率28%#円安是正時の課題#安全保障観点description 原文share
鈴木🔷鈴木憲和🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁畜産地域近接での飼料調達をベストとし地域計画活用。限定農地での作物選択にバランス感覚必要。平田牧場の餌米豚を先進事例として言及。「畜産がしっかりとなさっているところの近くで飼料が調達できるというのがベストだというふうに思っています。」#地域計画活用#農地制約#平田牧場事例description 原文share