司隆司隆史·議員add フォローhelp 確認税収増の実感なく現役世代は社会保障費に不安。公明党は医療・介護・教育等必要な公的サービスへのアクセス権保障を掲げる。大臣の描く社会保障像を質問。「目指す社会保障を国民の皆さんに明確に示していただき、未来に安心をお届けすることが一番重要ではないかと思います。」#社会保障#ベーシックサービス#全世代型description 原文share
城内🔷城内実🔷自民·内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策・経済安全保障)add フォローchat_bubble 答弁社会保障は働き暮らす基盤。全世代が能力に応じ負担し支え合う全世代型社会保障構築が重要。誰も将来不安を抱かず地域で支え合う温かい社会保障を実現する。「全ての世代でやはり能力に応じて負担し、そして支え合い、必要なサービスが必要な方に確実に、また適切に提供される全世代型社会保障の構築、これが重要であるというふうに認識しております。」#全世代型社会保障#能力に応じた負担#支え合いdescription 原文share
司隆司隆史·議員add フォローhelp 確認目指す社会保障が先、財源論は後。予防医療で費用抑制、経済成長・税制改革・政府系ファンドで財源確保。現役世代負担軽減と住まい保障も提案。政府の財源確保方針を質問。「財源ありきの議論ではなくて、今申し上げたように、目指す社会保障があって、それをどう実現をしていくか、その上でどう財源を確保していくかということ、その順序であり、方向性が大事だと思っております。」#財源#予防医療#政府系ファンドdescription 原文share
城内🔷城内実🔷自民·内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策・経済安全保障)add フォローchat_bubble 答弁予防による費用抑制、経済成長による財源確保、現役世代支援が重要。人口減少・少子高齢化・物価上昇下で安心体制確保が必要。給付と負担について各政党と国民会議を設置。「社会保障制度における給付と負担の在り方等について、政府・与党だけではなくて、司委員の御所属の公明党を含むその他の政党の皆様と丁寧な議論を進めるための国民会議、これを設置することとしております。」#社会保障改革#国民会議#三党合意description 原文share
司隆司隆史·議員add フォローhelp 確認住まいを自己責任でなく社会保障の一環と位置付け、中間層まで対象拡大し分譲・賃貸問わず社会で支援すべき。住宅セーフティーネット制度と家賃支援拡充の現状と取組を質問。「住まいは生きていく上でなくてはならないものでございまして、どのような状況にあったとしても、自己責任に委ねるのではなく、社会保障の一環として、低所得の方という限定でもなく中間層まで広げて、また、分譲か賃貸かということも問わず、社会全体で支えていくべき社会保障の一環ではないかというふうに思っております。」#住まいの保障#社会保障#中間層description 原文share
井崎井崎信也·国土交通省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁2017年セーフティーネット住宅制度創設。97万戸登録、20万戸は家賃5万円以下。64自治体で家賃低廉化。10月から居住サポート住宅制度開始。重層的住宅セーフティーネット構築推進。「このセーフティーネット住宅は、直近では全国で約九十七万戸が登録され、うち約二十万戸は家賃五万円以下の比較的低廉な住宅として供給されております。」#セーフティーネット住宅#家賃低廉化#居住サポート住宅description 原文share
司隆司隆史·議員add フォローhelp 確認働く人の7割が中小企業勤務。来年1月施行の取適法で価格転嫁環境整備に期待も、下請法もある中で実効性に懸念。官公需での適正取引が民間取引改善の契機となる。実効性確保策を質問。「今回の取適法の施行をお伝えする中で期待とともにいただくお声というのは、やはりこれは実効性があるのかどうかと、これまで下請法というものもあって、ある程度そういった方向性の法律はある中で今回取適法が施行されるわけでございまして、その実効性ですね、ともかく頑張る中小企業の方に正当に対価を得ていただきたいというふうに思っております。」#取引適正化法#価格転嫁#中小企業description 原文share