堀江和宏·防衛装備庁防衛技監
chat_bubble 答弁
責任あるAI適用ガイドラインで三段階審査を実施。完全自律型致死兵器の開発意図なしを表明、重点的リスク管理を行う。
「従前より、我が国は、人間の関与が及ばない完全自律型の致死性を有する兵器の開発を行う意図がない旨、これを表明しておるところでございまして、これに該当し得る可能性のある装備品等については重点的なリスク管理が必要であると考えております。」
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AI装備品の責任あるガイドラインや自律型致死兵器システムの規制を巡る国際議論