高井高井崇志·議員add フォローbolt 追及政党交付金導入と企業・団体献金禁止はバーターだった。文書に書いていなければ約束にならないという齋藤前筆頭理事の答弁はおかしい。「それを、やはり今更、約束じゃないと言うのは、私は、逆に、そう言い張るのであれば、それはもう国民をだましたということじゃないですかと。」#政党交付金#企業献金禁止#三十年前の約束description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁附則九条で資金管理団体への企業献金は禁止したが、十条では政党等への献金は見直しにとどまる。連立与党内でも全面禁止の合意なし。「企業・団体献金の全面的な禁止で合意していたという事実はないと考えておりますので、国民をだましたというその評価は当たらないのではないか、こう考えているところでございます。」#平成六年政治資金規正法改正#附則九条十条#企業団体献金禁止合意否定description 原文share
金村金村龍那維新·議員add フォローchat_bubble 答弁細川総理と河野総裁による平成の政治改革に決着をつけることが責務。政党助成制度は企業・団体献金廃止の代替だったと認識。「平成六年に導入された政党助成制度も、政党交付金を交付する代わりに企業・団体献金を廃止するものであったと認識はしておりますが、いわゆる不記載問題に端を発する国民の政治不信を払拭し、真に国民の求める政治改革を実現するために、改めて企業・団体献金は廃止することを求めてまいりたいと思います。」#平成の政治改革決着#企業団体献金廃止#政治不信払拭description 原文share
臼木臼木秀剛·議員add フォローchat_bubble 答弁細川・河野両氏の企業献金廃止の思いは重い合意だったが、コーヒー二百五十円との論理的結びつきは明示的に確認できない。「これが必ずしも論理的に結びつくものとして、御指摘のとおり、二百五十円を払う代わりに企業・団体献金が禁止されるということまで明示的に確認が取れていないというのが私の認識であります。」#細川河野合意#コーヒー二百五十円#企業献金廃止論理的結びつきdescription 原文share
高井高井崇志·議員add フォローbolt 追及七千超の支部を持つ自民党は地方議員が企業とつながり県の許認可に関わるのが力の源泉。各党の地方議員と企業の癒着を問う。「地方議員が物すごく企業とつながっていて、そして様々な県の許認可と関わっている、これが力の源泉。」#七千支部#地方議員#企業との癒着description 原文share
中川中川康洋·議員add フォローchat_bubble 答弁河野発言の根拠は附則九条・十条。企業・団体献金抑制方向性は両名のコンセンサス。文書の信用性は重要だが絶対ではない。「河野氏の発言の根拠というのは、まさしく一九九四年改正法の附則九条と十条だと思っています。」#河野発言根拠#附則九条十条#企業献金抑制方向性description 原文share
勝目勝目康自民·議員add フォローchat_bubble 答弁選挙区・地域・職域ごとの支部組織はグラスルーツ、ボトムアップの国民政党たるゆえん。政治資金規正法の制限内で適正に資金拠出。「政党支部が政党組織の一部として地域に根差した政党活動を幅広く行っているわけでありますけれども、その活動に必要な資金につきましては、政治資金規正法にのっとって、量的、質的制限の範囲内で適正に資金の拠出を受けているものでございます。」#グラスルーツ#ボトムアップ組織#国民政党description 原文share
金村金村龍那維新·議員add フォローchat_bubble 答弁党規で企業・団体献金受取を禁止しているため予断は持てないが、疑念を抱かれない政治活動を継続。「我が党は党規で企業・団体献金の受取を禁止しているため、予断を持って申し上げることはできませんが、少なくとも我々はそのような疑念を抱かれないよう、政治活動を続けてきたと考えております。」#党規で企業献金禁止#疑念を抱かれない政治活動description 原文share
臼木臼木秀剛·議員add フォローchat_bubble 答弁献金対象支部が多数だとガバナンス不全で癒着と評価される可能性大。政党本部・都道府県連制限で疑念払拭を提案。「政党、政党支部につきましても、献金対象の支部が極めて多数にわたる場合には、先ほど来御説明をしているとおり、やはりガバナンス不全を起こし得る可能性が極めて高く、それを癒着と評価される可能性も高くなってくると考えております。」#ガバナンス不全#政党本部都道府県連制限#国民疑念払拭description 原文share
中川中川康洋·議員add フォローchat_bubble 答弁支部長が議員本人の政党支部が議員個人の財布との疑念は拭えない。献金による政策のゆがみ防止に受け手の規制強化が必要。「政党支部の支部長の多くが議員本人であることを考えると、地方においてもあまたある政党支部が結果的に議員個人の財布になっているのではないかとの疑念は拭えないものというふうに考えております。」#政党支部支部長議員本人#議員個人の財布#受け手規制強化description 原文share
高井高井崇志·議員add フォローfront_hand 割込み十分の質疑時間では不足として充実した審議を要求。時間制約への抗議。「十分では全く足りませんので、充実した審議を求めます。」#十分では不足#充実した審議description 原文share