三上三上えり·議員add フォローbolt 追及認定基準の格差でノーモア・ミナマタ訴訟結果にばらつき。潜在被害者数万人、訴訟中1700人超。政治決断による全被害者救済を迫る。「これを解決できるのは政治の力です。政治の決断で和解をする、手を挙げていない人々にも協議の場をつくる、これは大臣にしかできません。」#水俣病#認定基準#政治決断description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁2度の政治解決で計5万人超救済、公健法で約3千人補償。最終解決目指し公健法運用、医療福祉充実等に全力。「平成七年、平成二十一年の二度にわたる政治解決により合計五万人以上の方々が救済対象になり、最終的かつ全面的な解決を目指してきたものというふうに承知をしております。」#政治解決#公健法#最終解決description 原文share
三上三上えり·議員add フォローlocal_fire_department 再追及半世紀前の認定基準は異常事態。判例・研究で広範症状認定が主流。最新科学的知見による基準見直しを強く要求。「一九七七年、これもう半世紀近く前の科学的知見に基づく認定基準を運用している、それはもう被害者の方もやっぱり言いたいことがたくさんおありになると思います。」#認定基準見直し#感覚障害中心#1977年基準description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁最高裁で昭和52年判断条件否定されず。総合的検討具体化通知で認定審査会が個別丁寧審査。基準見直し否定。「このような経緯を踏まれて、水俣病の認定については、関係県市の認定審査会において、申請者お一人お一人につき、暴露、症状、それらの因果関係についての総合的な検討を丁寧に行っているところであり、環境省として昭和五十二年判断条件を見直すことについては考えてはおりません。」#昭和52年判断条件#最高裁判決#総合的検討description 原文share
三上三上えり·議員add フォローlocal_fire_department 再追及特措法対象外でも救済事例、汚染広域拡大が判明。健康調査への中止要望、被害矮小化懸念。民間知見活用した全容解明調査を要求。「ノーモア・ミナマタ第二次訴訟では、水俣病被害者特措法のこれ対象地域外に居住する方々が、魚介類を多く食べたことを証明するなどして、救済の対象となったことが分かりました。」#地域線引き#特措法対象外#健康調査description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁健康調査は健康不安解消、メチル水銀影響評価目的。脳磁計・MRI検査併用方向性。10月からフィージビリティー調査開始。「環境省として、調査の流れ等の実施可能性を確認するフィージビリティー調査を十月から開始しており、検討会において指摘された課題を検討することとしております。」#健康調査#検討会#脳磁計description 原文share
三上三上えり·議員add フォローhelp 確認水俣病公式確認来年70年。熊本慰霊式出席確定の大臣に新潟つどい・阿賀野川視察実施を確認。「大臣は、熊本県で行われる水俣病犠牲者慰霊式には間違いなく出席するとされています。」#慰霊式出席#新潟水俣病#70年description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁新潟水俣病式典出席は状況・日程踏まえ判断。明確な出席確約避ける。「御指摘の来年の新潟水俣病に関わる式典への出席については、そのときの状況や日程を踏まえて判断したいというふうに考えております。」#新潟式典#状況判断#日程調整description 原文share
三上三上えり·議員add フォローhelp 確認就任時の「関係者の声に耳を傾ける」発言を引用し被害者の現在の要求について質問。「就任後のインタビューにおきまして大臣は、関係者の声に耳を傾けるとされています。」#被害者の声#関係者意見聴取description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁被害者要求一概回答困難。地域きずな修復等課題残存。紛争終結、安心社会実現へ現行法運用等全力。「被害者の方々が今何を求めておられるかというのは、一概に申し上げるのは難しいのではないかと思います。」#被害者要求#地域課題#紛争終結description 原文share
三上三上えり·議員add フォローhelp 確認現地被害者との直接対話重要性強調。国・政治責任による救済法案超党派提出。水俣病問題を人道問題と規定。「立憲民主党は、長きにわたって被害者の皆さんが救済されてこなかった責任、この責任を国、そして政治の責任と捉えて国が被害者救済を担うとともに、原因企業に負担を求める法案を、これは超党派で提出しております。」#現地視察#超党派#立憲法案description 原文share