こやこやり隆史自民·議員add フォローhelp 確認労基署への恐れから事業者が過度に残業抑制。労働実態と規制の受け止めを踏まえた効果的枠組み構築を求める。「労基署の方がもうめちゃ怖いというような話もされます。」#働き方改革#労働基準監督署#事業者の反応description 原文share
上野🔷上野賢一郎🔷自民·厚生労働大臣add フォローchat_bubble 答弁三六協定未締結が4割超、実態と上限規制に隙間。範囲内での柔軟な働き方ニーズに対応すると表明。「三六協定を締結をしていない事業者が四割以上あったり、また、御指摘あったように、時間外労働の実態あるいは上限規制との間に相当の隙間があって、上限規制の範囲内で柔軟に働けるようにすべきだという御意見もございます。」#三六協定#相談支援#働き方改革推進支援センターdescription 原文share
川合川合孝典·議員add フォローbolt 追及総理発言に違和感表明。働き方改革関連法の理念・目的踏まえた検証が前提と主張。「働きたい人が働けるといった趣旨の御発言をされたことを聞いて、正直言って違和感を感じたわけであります。」#労働時間規制緩和#働き方改革関連法#法の理念description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁企業の過度な残業抑制で副業に走る例あり。上限規制範囲内での柔軟な働き方実現が課題認識。「上限規制の範囲内でもっと働けるようにすべきと。」#上限規制#裁量労働制#副業description 原文share
川合川合孝典·議員add フォローbolt 追及現行法超過労働希望者は全体の0.1%のみ。総理の想定する職種を具体的に質問。「実際に今の現行法を超えて働きたいとおっしゃっている方は全体の〇・一%しかいらっしゃらない。」#労働時間調査#年収の壁#職種description 原文share
上野🔷上野賢一郎🔷自民·厚生労働大臣add フォローchat_bubble 答弁中小企業で三六協定未締結により時間外労働不可、副業に走る例を指摘。特定業種の言及は回避。「とりわけ中小企業などを中心にして三六協定が結ばれていない、そうすると、時間外労働が一切できないということになります。」#中小企業#三六協定#副業description 原文share
川合川合孝典·議員add フォローbolt 追及働き方改革実施後も過労死等労災申請・認定件数増加の事実への総理認識を追及。「働き方改革を行うことで労働時間の見直しを行って長時間労働を是正して、過労死やいわゆるメンタルヘルス対策を行うというそもそもの働き方改革の趣旨を踏まえた法改正が行われたにもかかわらず、過労死、労災申請・認定件数、それぞれ増えているという、この事実関係については総理はどのように御認識されているでしょうか。」#過労死#労災認定#働き方改革効果description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁脳・心臓疾患247件、精神障害1057件と認定増。女性・医療福祉多発、対人関係が主要因。「精神障害の労災認定件数も、令和元年度以降増加傾向にありまして、令和六年度は前年度より百七十件多い千五十七件となっております。」#過労死認定#精神障害#医療福祉description 原文share
川合川合孝典·議員add フォローbolt 追及過労死等増加の原因分析について総理認識を追及。統計説明でなく要因究明を要求。「なぜ増えているのか、増えている原因がどこにあるのかという御認識をされているのか。」#増加原因#労災認定#背景分析description 原文share
上野🔷上野賢一郎🔷自民·厚生労働大臣add フォローchat_bubble 答弁精神障害増加顕著。事故・災害目撃、ハラスメント、対人関係が要因。運送業の過酷労働も指摘。「悲惨な事故あるいは災害を体験した、目撃をした、あるいはハラスメント、同僚からのハラスメント等の要因で精神障害にかかったというような報告も受けております。」#精神障害#ハラスメント#自動車運転従事者description 原文share
川合川合孝典·議員add フォローbolt 追及過酷労働環境下での労働時間規制緩和議論の正当性検討を要請。働き方改革趣旨確認へ。「過酷な労働環境が実際に現実にある状況の中で、全体としてマクロの部分で労働時間規制の緩和の議論を始めようとされているということでもあるわけです。」#労働時間規制緩和#過酷労働環境#正当性description 原文share
岸本岸本武史·厚生労働省労働基準局長add フォローchat_bubble 答弁働き方改革の趣旨は健康確保、仕事と家庭の両立、女性・高齢者の就労環境整備。「長時間労働は、健康の確保だけでなく、仕事と家庭の両立を困難にし、少子化の原因や女性のキャリア形成を阻む原因、男性の家庭参加を阻む原因になっている。」#働き方改革実行計画#ワークライフバランス#女性高齢者description 原文share
川合川合孝典·議員add フォローbolt 追及働き方改革の取組状況について総理評価を質問。成果と課題の総合判断を求める。「この働き方改革の実現に向けた取組状況について、現時点での高市総理の御評価をお聞かせください。」#働き方改革#取組状況#総理評価description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁長時間労働減少、女性・高齢者参加進展を評価。過労死増加も認識、心身健康最重視を表明。「週六十時間以上の長時間労働が減少傾向となったこと、それから、生産年齢人口が減少する中で女性や高齢者の労働参加が進んだという一定の成果が見られております。」#長時間労働減少#女性高齢者参加#過労死増加description 原文share
川合川合孝典·議員add フォローbolt 追及残業前提生活の給与水準が根本問題。所定内労働で生活可能な賃金体系構築が課題の本質。「残業しなければ生活が成り立たないような給与水準自体にそもそも問題がある、所定内労働時間の中で働いて得られた賃金できちんと生活が成り立つ状況をどうつくり出すのかということがそもそもベースになければいけない。」#賃金水準#所定内労働時間#手取り増加description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁産業界取組格差に対し遵法・政府啓発・労基署対応の重要性を強調。具体策は示さず。「これはやっぱり法律の趣旨にのっとって当然遵法をしていただくと、そしてまた政府の方も啓発をすると、労働基準監督署もしっかりと対応する、これが重要なことだと思います。」#産業界取組#遵法#労働基準監督署description 原文share
川合川合孝典·議員add フォローbolt 追及人手不足理由の規制緩和に反対。産業界取組後の問題検証が前提と主張。実質賃金対策を質問。「一部の産業の人手不足を理由にして労働時間の規制緩和の議論は決してするべきではないと私は改めて申し上げておきたいと思います。」#人手不足#労働時間規制緩和#多様な働き方description 原文share