古賀古賀之士·議員add フォローhelp 確認電気料金を最重要インフラと位置づけ、危機管理投資対象との認識で総理に確認。「電気料金といえば、最重要インフラと考えています。そして、危機管理投資の対象ということで、高市総理、よろしいですか、確認の意味で。」#エネルギー供給#電気料金#危機管理投資description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁エネルギー安全保障の観点で安定・安価な電力供給は政策に含まれる。「エネルギー安全保障という形で安定して、また安価に電力が供給されること、これは入っております。」#エネルギー安全保障#安定供給#安価description 原文share
古賀古賀之士·議員add フォローbolt 追及関門連系線は一本のみ。電力の大動脈として複線化を国策で進める考えを問う。「総理も、まさに最重要の大切なエネルギー支援だといえば、この電力の連系線、一本しかない連系線の複線化、しかもこれ国策でやっていくという、この考え方について、高市総理、どのようにお考えでしょうか。」#連系線#複線化#関門海峡description 原文share
赤澤🔷赤澤亮正🔷自民·内閣府特命担当大臣(経済財政政策)add フォローchat_bubble 答弁関門連系線増設は工事費4412億円、2039年3月完了見込み。再エネ流通拡大と災害時レジリエンス強化が目的。「海底に新たに送電線を敷設する大規模な工事でございまして、工事費は四千四百十二億円、工事完了は二〇三九年三月と見込まれていると承知をしております。」#関門連系線#工事費#4千412億円description 原文share
古賀古賀之士·議員add フォローbolt 追及連系線総事業費1兆円(建設4千億、維持管理5千億)。国策として国費投入の考えを問う。「この連系線って幾らぐらい掛かるのかといいますと、一本で実は総事業費が一兆円とも言われています。造るのに四千億円、維持管理するのに五千億円。」#総事業費#1兆円#国策description 原文share
赤澤🔷赤澤亮正🔷自民·内閣府特命担当大臣(経済財政政策)add フォローchat_bubble 答弁関門連系線は全国大負担。工事費30年前後で分割回収、公的貸付活用等で国も最大限支援。「関門連系線の便益は広範囲に及ぶことから、全国大で負担することとしております。」#全国大負担#電気料金#公的貸付description 原文share
古賀古賀之士·議員add フォローbolt 追及利用者負担に関する見解を問う。「では、その伺った中での利用者の負担、これについてはどのようにお考えですか。」#利用者負担description 原文share
赤澤🔷赤澤亮正🔷自民·内閣府特命担当大臣(経済財政政策)add フォローchat_bubble 答弁公的貸付活用、法令手続円滑化等により利用者負担を極力抑制する方針。「新たに公的な貸付け等の活用等、あるいは必要な法令上の手続の円滑化などを通して利用者負担を極力抑えるように、先生の御指摘も踏まえて努めてまいりたいというふうに考えてございます。」#利用者負担#抑制#公的支援description 原文share
高市🔶高市早苗🔶·内閣総理大臣add フォローchat_bubble 答弁全国大費用負担、電力広域的運営推進機関から交付金交付・貸付実施。「全国大での費用負担について、これ全国で費用を負担するということになります。」#全国大負担#電力広域的運営推進機関description 原文share
古賀古賀之士·議員add フォローhelp 確認連系線建設・維持で人手不足深刻。建設業界等裾野産業に影響、計画実現に課題。「このやっぱり連系線を維持管理、造っていくのもそうですし、それはひいては建設業界や様々な裾野の広い産業分野に大きな影響を受けていますし、その人員が集まらないと。」#人手不足#建設業界#裾野産業description 原文share
赤澤🔷赤澤亮正🔷自民·内閣府特命担当大臣(経済財政政策)add フォローchat_bubble 答弁容量市場、長期脱炭素電源オークション、レベニューキャップ制度見直しで事業環境整備、人手不足解消を図る。「これらの方策を通じて、電力産業を支える方々が安心して働くことができるように、少しでも人手不足の解消に資するように事業環境を整備してまいりたいと考えてございます。」#事業環境整備#容量市場#レベニューキャップ制度description 原文share
古賀古賀之士·議員add フォローbolt 追及17分野でAI・半導体が統合されているが、専門司令塔設置の必要性を問う。「AIと半導体と、十七分野の中では一緒になっちゃっているんですね。これに対して、やっぱり司令塔をしっかり立てた方がいいんじゃないだろうかというお声もあります。」#半導体#AI#司令塔description 原文share