増田部会長
増田部会長
前回計画と同様の企画・モニタリング専門委員会設置により、既存専門委員会の役割継承と今後の取組推進を確認。
柔軟運営の要請を事務局に伝達後、企画・モニタリング専門委員会設置について資料のとおり決議を諮問。
企画・モニタリング専門委員会設置を正式決定。続く3報告事項を一括説明後に委員意見聴取の議事進行を決定。
地域生活圏取組状況を確認。今後の官民プラットフォーム設置と社会的インパクト可視化を了承。
中出委員の2つの質問について事務局の一括回答を要請。
田澤委員発言後、畝本委員への発言順整理。
木場委員発言受領、質問への事務局回答を後日実施予定。
地下委員発言への謝意表明。
石田委員指摘事項の事務局検討を要請。
全委員意見聴取完了により、総合計画課長・地方政策課長への回答可能範囲での回答を要請。
二次医療圏約300圏域を参考例として提示。ローカルマネジメント法人の地域独占性に伴う独禁法等法体系整備の必要性を指摘。
新専門委員会設置と主要3テーマ推進を確認。6月の広域地方計画完成予定。木場委員・中出委員の退任を発表。
二地域居住制度とふるさと住民登録制度の連動により相当大きな効果を期待。質問受付を表明。
総合計画課長への発言移行。
畝本委員への謝意と厚労省関係の後日説明要請。木場委員オンライン発言を促進。
越委員謝意表明後、広井委員発言要請。
議事を委員意見聴取に移行。桑原委員の公務による中座を考慮し、最初の発言を要請。
菅委員発言終了、石田委員への発言依頼。
木場委員への感謝を表明し、事務局にシンポジウム運営での意見尊重を要請。
両委員の長期にわたる審議会活動への感謝を表明し、今後の活躍を祈念。議事終了を宣言。
議事を前半・後半に分け、前半で地域生活圏専門委員会報告書について審議すると議事進行を説明。
議事次第後半の3項目を一括説明方式で進行する旨の議事整理。
オンライン委員2名からの意見聴取に移る議事整理。
議事進行として二地域居住促進の報告を要請。
三者それぞれのメリット確保による制度設計重要。空き家所有者理解促進が課題。具体事例収集要。
国土の管理構想の取組状況について事務局への説明要請。議事進行発言。
議事を2部構成とし、地域生活圏専門委員会設置で意見聴取後、残る3議題を一括説明する進行案を提示
専門委員会の議論充実化に向け、検討点や重点議論事項について委員からの意見聴取を要請
委員意見聴取完了後、事務局からの回答事項を最後に一括で求める議事進行を指示
追加意見の有無を確認後、桑原委員、越委員への発言要請により議事進行
越委員への発言要請により議事進行
オンライン参加の畝本委員からの発言合図を受け、発言要請により議事進行
追加意見確認後、瀬田委員への発言要請により議事進行
追加意見確認後、地下委員への発言要請により議事進行
追加意見確認後、中出委員への発言要請により議事進行
専門委員会進行に伴う情報提供・意見交換を通じた最終まとめまでの連携体制を確認
委員意見を踏まえた人選の事務局との相談と、10月開始予定の専門委員会での充実議論への期待を表明
リニア中間駅の地域活性化について説明を求めた。
リニア中間取りまとめが今後策定される旨を確認した。
北海道総合開発計画について石田先生への補足確認。
事務局またはいずれかからの回答を求めた。
木場委員への資料・データ提供を事務局に後日依頼。
地域生活圏議論を資料1・2に基づき進行決定。北海道の半導体・データセンターの電力・水問題、北本連系強化による本州への影響も言及。
木場委員の電力質問に対し石田委員への回答を要請、情報提供も依頼。
事務局または石田委員のいずれかに回答を要請。
石田委員への謝意表明、木場委員向け資料・データの後日提供を依頼。
北海道顧問経験踏まえラピダス等による電力・水問題指摘、北本連系強化で本州好影響期待。地域生活圏専門部会設置を資料1・2で決定、全会一致で承認。
移住・二地域居住等促進専門委員会報告と「その他」の2議事について、事務局説明後に委員からの意見聴取を行う旨の進行説明。
専門委員会小田切委員長の出席確認と、委員長からのコメント要請。
議事2「その他」について事務局説明を要請。
二地域居住、国土形成計画プロモーション、地域生活圏の3テーマで委員意見交換開始。
推進部会進め方と専門委員会設置について確認。国土形成計画策定後の具体的実行が最重要課題であり、多様な意見を求めると表明。
若者世代活用の重要性と空き家マッチング課題を指摘。田澤委員の移住・二地域居住知見の専門委員会への提供を決定。
議論内容の今後活用を事務局に要請。推進部会進め方と専門委員会設置を資料通り正式決定し、広域地方計画議論への移行を宣言。
広域地方計画の進捗説明を受け、委員からの意見・要望を求める議事進行。
コミュニティと地域生活圏の関係性は非常に悩ましい課題との認識を示す。
会場・オンライン参加者の自由挙手による発言方式に議事進行を変更。
冨山委員への謝意表明と議事進行。
他委員からの広域地方計画に関する留意点の発言を求める議事進行。
高村委員への謝意表明と議事進行。
ハイブリッド会議運営への高評価を受け、事務局の更なる努力を促す。
越委員への謝意表明と議事進行。
広域地方計画テーマの終了と事務局への確認を行う議事進行。
8圏域に加え北海道・沖縄も含めた計画策定節目での推進部会委員への情報共有体制構築を要請。