増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認議事次第後半の3項目を一括説明方式で進行する旨の議事整理。「それでは、続きまして後半は、議事次第の(2)(3)(4)を取り上げますが、初めに3つをまとめて御説明をいただくという形で進めていきたいと思います」#議事進行#広域地方計画#策定description 原文share
倉石倉石·総合計画課長add フォローchat_bubble 答弁全国8ブロックの広域地方計画策定中。法定の官民協議会で議論、来年3月大臣決定予定。「来年の3月を目指して、最終的には大臣決定ということになりますが、中の構成員の意見交換あるいは若者との意見交換、これは継続的に2年前からやっており、来年の3月に向けて策定していきます。」#広域地方計画#協議会#来年3月策定description 原文share
石田石田部会長代理·議員add フォローhelp 確認北海道・沖縄計画掲載に謝意。地域単独では法制度変更困難につき、国土政策局のハブ機能強化を要請。「国土政策局におかれまして、このようにハブになっていただいて、広く全国視野からいろいろな制度を変えていく予算措置もということに、この延長線上でさらに取り組んでいただければ本当にありがたいので、お願いをいたします。」#北海道#沖縄#法制度変更description 原文share
増田増田部会長·議員add フォローhelp 確認オンライン委員2名からの意見聴取に移る議事整理。「それでは続いて、オンラインで、次の2人の方、まず図司委員、それから、その後、木場委員から御意見を頂戴したいと思います。」#議事進行#オンライン#図司委員description 原文share
地下地下·委員add フォローhelp 確認圏域設定と生活実態の乖離を指摘。新潟の首都圏連携、九州・山口の経済団体統合等の実例を提示。「実際の策定に当たって、隣接地域、メンバーにもそもそも圏域の隣接自治体が入っていますが、そういう方がどの程度活性化されているかとか、例えば、東北に分類される新潟は、実際は首都圏と結構連携が強い」#圏域設定#隣接地域#生活実態description 原文share
倉石倉石·総合計画課長add フォローchat_bubble 答弁隣接自治体の協議会参加、圏域横断の広域連携プロジェクト設定で対応。リニア中間駅活用等を例示。「広域連携プロジェクトと言って、圏域の中の広域もあるのですが、圏域をまたぐような広域もあって、そういったものもプロジェクトとして位置づけていこうということで、各圏域、一番広いものとして、例えば、リニアの中間駅を活用した地域活性化みたいなものが2つの圏域、広域圏をまたいでおり」#広域連携#圏域またぎ#リニアdescription 原文share