片山🔷片山さつき🔷自民·財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)add フォローchat_bubble 答弁GPIF基本ポートフォリオの毎年度検証を前提に、成長戦略に合わせた国内投資の後押しを追求すると答弁。「日本の金融資産への更なる投資を後押しする方策を追求して、成長と国民の資産形成の好循環を促してまいりたいということを私申し上げております。」#GPIF#基本ポートフォリオ#経済成長戦略description 原文share
上田上田勇·議員add フォローbolt 追及GPIF原資は税・保険料で用途は年金給付と法定されており、政治判断での運用介入は制度趣旨に反すると指摘。「今の大臣の御発言は、GPIFの運用ポートフォリオにその政治的な影響が及ぶというふうに私は受け止めたんですが」#GPIF#年金積立金#政治的関与description 原文share
片山🔷片山さつき🔷自民·財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)add フォローchat_bubble 答弁毎年度の適時適切な検証は原則だが、運用益の使途は年金給付のままと答弁。「年金積立金の運用益は年金給付という原則で考えておりますので、そちらの方は全く動くことはないんだと思っております。」#GPIF#年金積立金#運用益description 原文share
上田上田勇·議員add フォローlocal_fire_department 再追及GPIF運用実績は目標を大幅超過し昨年度収益41兆円超。超過分の使途拡大は政策判断可だが運用自体は専門家任せが基本と主張。「運用ではなくて使途の拡大、ここには政策判断が入る、これはあり得ることだというふうに思いますが、でもやっぱり運用の方は、これは資金運用のプロフェッショナルに任せるということが基本だろうかというふうに思います。」#GPIF#運用実績#年金積立金description 原文share
片山🔷片山さつき🔷自民·財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)add フォローchat_bubble 答弁運用益の年金給付以外への転用は法制上不可であり、政府にそのような意図もないと否定。介入・強制は不可能と強調。「介入したり強制したりすること、そもそも我々にはできませんので、そこははっきりさせていただき、はっきり申し上げさせていただきますが」#GPIF#年金給付#国内投資description 原文share
上田上田勇·議員add フォローbolt 追及GPIF活用より先に財務省所管の外為特会・外貨準備金の政策的活用を検討すべきと順序の誤りを指摘。「GPIF、これ年金積立金のことを言うのであれば、財務省所管の外為特会、外貨準備金があるわけですから、それを政策的に利用することは、まず検討、そちらをまず検討することは重要じゃないかというふうに思います。」#外貨準備#GPIF#積極財政description 原文share
片山🔷片山さつき🔷自民·財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)add フォローchat_bubble 答弁市場信認を重視した積極財政方針を説明。強い経済と財政持続可能性の両立、債務残高対GDP比の安定的低下を強調。「高市内閣の責任ある積極財政の基本的な考え方はマーケットからの信認を重視しておりまして、マーケットからの信認を損なうような野方図な財政政策を取るのではなくて」#積極財政#財政規律#市場の信認description 原文share
上田上田勇·議員add フォローlocal_fire_department 再追及骨太方針が市場に財政拡大リスクと受け止められる「骨太ショック」を指摘。基金ルール緩和による財政規律・国会チェック機能低下の懸念を提起。「市場の受け止め方は、まさに今大臣もおっしゃったとおり、野方図に財政を拡大するんじゃないかと、そういうリスクが高まっているというふうに受け止めているんじゃないでしょうか。」#骨太方針#財政規律#基金description 原文share
片山🔷片山さつき🔷自民·財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)add フォローchat_bubble 答弁複数年度投資枠創設と基金ガバナンス強化を両立させ、毎年度の国会審議で財政チェックは維持されると答弁。「予算につきましては、当然、毎年度国会で厳しい審議を受けるわけでございますから、そういった御心配がないように、効果を上げつつ、かつ財政のチェックはきちっと行っていただくということは当然ではないかと思っております。」#複数年度予算#基金#財政規律description 原文share