田名田名部匡代·議員add フォローbolt 追及クロマグロ資源量は目標を14年前倒しで達成したが、現場への還元が不十分。資源管理の努力に報いる方策を問う。「資源管理は将来にわたって漁業を続けられるようにするための制度でありまして、その成果が現場へ還元されない制度では、やがて理解も協力も失われると考えます。」#クロマグロ資源管理#沿岸漁業#漁獲枠description 原文share
鈴木🔷鈴木憲和🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁資源管理の成果で回復傾向、沿岸漁業に配慮し配分してきた。新規漁獲枠設定時は関係者の意見を踏まえ配分を検討。「今後、交渉の結果として我が国の漁獲枠が新たに設定をされた場合には、関係者の御意見を丁寧に伺いながら配分の考え方を検討してまいります。」#クロマグロ資源管理#漁獲枠#沿岸漁業description 原文share
田名田名部匡代·議員add フォローhelp 確認定置網での混獲クロマグロを放流後の生存率について、科学的調査の有無を確認。「確かに、これは、じゃ、入ったものを全部逃がさずに捕獲していいのかというのは、ちょっとそれは違うと思うんだけれども、ただ、じゃ、逃がしたところでどうなっているのかということについて何か把握していることがあったら教えていただけます。」#混獲#クロマグロ資源管理#定置網description 原文share
藤田🔷藤田仁司🔷·水産庁長官add フォローchat_bubble 答弁放流技術支援は実施しているが、放流後の生存率データは未把握。放流数量は記録・報告を依頼している。「実際に放流した後の、やはりその魚がどの程度生き残っているかという科学的なデータまではさすがにちょっと把握はできておりませんけれども、できるだけ、その放流支援をさせていただいている事業の関係では、どの程度の魚を逃がしているのかというのはできるだけ記録をしていただいて、報告をいただくようにしていただいております。」#混獲#定置網#クロマグロ資源管理description 原文share
田名田名部匡代·議員add フォローbolt 追及資源増加に伴い混獲も増加傾向。物価高で漁業経営が厳しい中、実態を踏まえた支援強化を求める。「資源が相当増えてきている中で、混獲もそれに伴って増えているんじゃないかというふうに思います。」#混獲#クロマグロ資源管理#沿岸漁業description 原文share
鈴木🔷鈴木憲和🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁放流後の死亡懸念も把握。科学的根拠に基づく漁獲枠の獲得と漁業者への配分が最重要と認識。「やはり今十分に資源量が確保されているわけですから、そこについてやっぱり、それは必要な科学的根拠に基づいた漁獲枠というのをしっかり我々も獲得をして、それを漁業者の皆さんにも配分をしていくということが何よりも大切かというふうに考えております。」#混獲#クロマグロ資源管理#漁獲枠description 原文share
田名田名部匡代·議員add フォローbolt 追及備蓄水準が必要量の3割にとどまる現状を問題視。市場流通と政府備蓄は別物であり、食料安全保障上の評価と対応方針を問う。「これ政府自身が食料安全保障上も必要としてきた備蓄水準の三割しか確保できていない状況で、この食料安全保障をどう評価しているのか、一時的にその食料安全保障の水準を引き下げているということなのか」#備蓄米#食料安全保障#クロマグロ資源管理description 原文share