佐々佐々木真琴·議員add フォローhelp 確認大槌町山林火災を踏まえ、町機能が動く中で災害対応する山林火災の特殊性を指摘。省庁連携による隙間のない災害対応実現へ防災庁設置法案の重要性。「山林火災というものの災害が、やはり、我々が今まで経験してきた地震であるとか津波であるとか、そういった災害とすごく別の災害なんだということを学んでまいりました。」#山林火災#消防団#災害対応description 原文share
門前門前浩司·消防庁国民保護・防災部長add フォローchat_bubble 答弁避難指示解除は延焼阻止線構築により民家延焼の恐れ除去時点で可能。大槌町は鎮圧前解除を判断。消防庁はリエゾン派遣で助言実施。「山林火災については、避難の長期化が住民生活に与える影響も踏まえつつ、急激な延焼拡大の危険があること等を考慮した慎重な判断が求められるところです。」#避難指示#山林火災#延焼阻止description 原文share
佐々佐々木真琴·議員add フォローbolt 追及林野火災注意報運用開始後も警報中の野焼き継続を問題視。新制度周知不足と抑止力不足を指摘し、国の注意喚起・指導強化策を質問。「現場では、今回の大槌の山林火災の際、私、現場の付近をたくさん通っていたんですけれども、普通に当たり前に野焼きをしている状況がまだまだたくさんございます。」#林野火災注意報#野焼き#火災予防description 原文share
門前門前浩司·消防庁国民保護・防災部長add フォローchat_bubble 答弁林野火災警報発令状況を全国消防本部から直接把握。SNS活用、関係省庁連携による広報実施。自治体との連携強化で予防実効性向上。「林野火災警報等が実際に発令された際には、地域に根差した自治体が防災行政無線等による広報を行うとともに、警戒パトロール等による防火指導の強化を行うことを求めております。」#林野火災注意報#火災予防#広報啓発description 原文share
佐々佐々木真琴·議員add フォローbolt 追及山林火災時の学校休校で災害対応従事者の子が居場所喪失。煙害・避難指示下での安全確保と教育継続両立、代替施設事前整理等体制構築を質問。「その中で、どういった子が特に困っているかというと、まさに、自治体職員さんのお子さんであるとか、介護福祉施設で御両親が働かれていて、そういった施設の皆さんは招集がかかりますので、そういった子たちも居場所がなくなっている。」#学校再開#教育継続#災害時教育description 原文share