長友長友慎治·議員add フォローhelp 確認年末年始の学校給食停止と消費減で牛乳需要が最低となるが、乳牛の毎日搾乳は必須。大量廃棄回避策について大臣見解を問う。「牛乳の消費が落ちる時期にどのように大量廃棄のリスクを回避していくのか、農水省の職員でもいらっしゃった御経験も踏まえて、大臣の見解を伺いたい」#牛乳消費#大量廃棄#年末年始description 原文share
鈴木🔷鈴木憲和🔷自民·農林水産大臣add フォローchat_bubble 答弁業界による広域流通調整、工場稼働最大化、販売促進を評価。農水省は加工施設整備と牛乳でスマイルプロジェクト推進で対応。「業界を挙げて、まず広域流通の調整、タンク貯乳量の最適化、また乳製品工場稼働の最大化、生乳使用率を高めた製品の製造、販売、そして牛乳・乳製品の販売促進活動などの協力、理解を繰り返し関係各所にお願いをしている」#広域流通#乳製品工場#牛乳でスマイルプロジェクトdescription 原文share
長友長友慎治·議員add フォローbolt 追及指定団体の購買奨励について再追及。酪農家が半ばノルマで購入強制される実態を指摘し、ホクレンと九州の具体事例の説明を求める。「私の地元の酪農家さんに聞くと、半ばノルマで購入を求められている、購買の奨励というよりも、押しつけられて飲み切れない、そういうような実態がある」#指定団体#購買奨励#ノルマdescription 原文share
長井長井俊彦·農林水産省畜産局長add フォローchat_bubble 答弁ホクレンと九州生乳販連による組合員への牛乳・乳製品購入奨励事例を承知。現在は任意取組として実施されていると認識。「現在については任意の取組で実施しているというふうに聞いているところでございます」#ホクレン#九州生乳販連#任意取組description 原文share
長友長友慎治·議員add フォローhelp 確認前回質問時は非任意だったが、その後改善され現場への押しつけ形態は解消されたという理解の正否を確認。「私が質問したときは任意というような状況でなかったので、その後は任意になって、ある意味、現場に押しつけるような形にはなっていないという理解で間違いないのか」#任意#押しつけ#現場description 原文share
長井長井俊彦·農林水産省畜産局長add フォローchat_bubble 答弁質問等を受け令和5年9月に指定団体、県農協連の取組が強制とならないよう口頭指導を実施した。「令和五年の九月に、指定団体なり、そういった県農協連及び生産者の取組について、要するに、強制とならないような進め方になるように口頭で指導をしたところでございます」#令和5年9月#口頭指導#強制防止description 原文share
長友長友慎治·議員add フォローhelp 確認鳥インフル蔓延リスク増大期に兵庫県姫路市で7例目発生。殺処分・埋却が必要だが全国的な埋却地確保状況について大臣認識を問う。「全国的に埋却地はそもそも足りているのか、大臣の認識を伺いたいと思います」#鳥インフルエンザ#兵庫県姫路市#埋却地description 原文share