櫻井櫻井周立憲·議員add フォローhelp 確認企業・団体献金禁止法案の成立が見込めない現状を踏まえ、規制強化法案を評価。本則部分の成立確実化のため附則3条削除を提案。「規制強化法案の中心は本則に書かれているところだというふうに受け止めております。本則部分の成立を確実なものにするためにも、附則三条を現時点では削除するということを御提案申し上げます」#企業・団体献金禁止法案#規制強化法案#修正提案description 原文share
臼木臼木秀剛·議員add フォローchat_bubble 答弁政党助成受給政党にはガバナンス確保が必要。政党法制への各党の見解相違を踏まえ、削除も含め検討する意向。「削除するかも含めて、皆様方と議論を深めながら検討していきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします」#政党法制#ガバナンス#政治改革description 原文share
櫻井櫻井周立憲·議員add フォローhelp 確認都道府県連経由の迂回献金による脱法行為を懸念。実態と異なる記載は虚偽記載として政治資金規正法違反か確認。「こうした迂回的献金は、実態として別の支部への政治献金であるにもかかわらず都道府県連支部への献金と記載すれば、これは虚偽記載に当たり、政治資金規正法十二条違反になるというふうに私は考えたんですが、そういった理解でよろしいでしょうか」#都道府県連#迂回献金#脱法行為description 原文share
中川中川康洋·議員add フォローchat_bubble 答弁明示・黙示の意思疎通による特定支部への交付は迂回献金として虚偽記載に該当しうる。都道府県連の自主的判断による交付は適法。「企業、団体と都道府県連支部が、ある政党支部に交付することについて明示あるいは黙示に意思を通じた上で、都道府県連支部が寄附を受け、当該政党支部に交付する場合には、先生御指摘のとおり、迂回献金と評価され、これは虚偽記載に当たるという場合があり得ます」#迂回献金#虚偽記載#都道府県連description 原文share
櫻井櫻井周立憲·議員add フォローhelp 確認合議制組織の構成・選定方法が不明。学識経験者への検討依頼は参考人招致で足り、法律事項としての必要性を疑問視。「学識経験者に検討してもらうだけだったら、この委員会に参考人として来ていただければいろいろ検討いただけると思うんですが、そもそもこれは法律案として成立しているのかどうかも含めて、御答弁をお願いいたします」#在り方検討法案#合議制組織#学識経験者description 原文share