福田福田徹·議員add フォローhelp 確認憲法制定78年で社会は変化したが憲法は不変。論点整理段階から条文案提示・議論段階への移行で国民関心向上を図る。「これ以上論点整理の段階にとどまるのではなく、具体的な条文案を提示し、それに対する賛否や修正意見を交わすという生産的な段階へ進むべきだと考えています。」#憲法成長#起草委員会#条文案description 原文share
大石大石あきこ·議員add フォローbolt 追及立憲主義に反する違憲提案の議論は不当。違憲審査充実と論理的に破綻した任期延長改憲の議題化中止を要求。「立憲主義があって、違憲提案だったりとか論理的に成立し得ないこと、それは高市総理の発言に見られるような台湾海峡有事が存立危機事態だとか、論理的に成立し得ないことを成長させていくというのはやってはいけないことだと私は思いますよ。」#違憲審査#立憲主義#生活保護description 原文share
山花山花郁夫立憲·議員add フォローchat_bubble 答弁違憲審査提案は調査権限内で検討可能。賛否ある中での発言封じは不可、論理的議論による説得が役割。「やはり、賛否いろいろある中で、言わせないというわけにはいかないと思います。」#違憲審査#調査権限#論理的議論description 原文share
大石大石あきこ·議員add フォローlocal_fire_department 再追及七十日限定説の崩壊により改憲五会派の任期延長改憲の立法事実が消失。継続必要性を質問。「七十日限定説が、もうこだわらないよとおっしゃっている事態で、その改憲五会派の改憲の立法事実は崩れていると思うんですけれども、まだ進めなきゃいけないんでしょうか。」#七十日限定説#改憲五会派#立法事実description 原文share
山花山花郁夫立憲·議員add フォローchat_bubble 答弁七十日限定論以前に選挙困難事態の存在自体を議論する前段階との認識。全面選挙停止事態の有無が焦点。「私たちはその前の段階のそもそも選挙困難、要するに全面的に選挙をストップしなければいけない事態があるんだろうかということについて議論させていただいているわけで、その前の段階のところの議論をさせていただいていると認識しています。」#選挙困難事態#七十日限定#立法事実description 原文share