大坪寛子·厚生労働省健康・生活衛生局長
chat_bubble 答弁
健康日本21第三次で51項目の目標設定。20項目は国民健康・栄養調査で毎年モニタリング。自治体検診DXによるデータ確保を推進。
「健康日本21第三次が令和六年度から十二年間計画で始まっておりますが、その中では、がんの年齢調整死亡率の減少ですとか、糖尿病の合併症、糖尿病有病率の増加の抑制等々、細かい目標五十一項目立てております」
#健康日本21第三次#ロジックモデル#データ把握
糖尿病や骨粗鬆症等の予防医療における効果測定と攻めの予防政策の課題