打越打越さく良·議員add フォローbolt 追及島根あさひセンターの回復共同体プログラムが全国唯一の実施施設。受講者数の実績を質問。「この回復共同体プログラムを受講されたのは一体何人なのでしょうか。」#拘禁刑#対話的処遇#セラピューティックコミュニティdescription 原文share
日笠日笠和彦·法務省矯正局長add フォローchat_bubble 答弁対象者20名程度の2グループで3か月1クール実施。令和6年度受講者数は延べ170名。「令和六年度のプログラム受講者数につきましては、延べ百七十名となっております。」#回復共同体プログラム#民間創意工夫#20名description 原文share
打越打越さく良·議員add フォローlocal_fire_department 再追及TCの感情回復効果を評価、特別取組でなく全般化を要求。他施設の対話的処遇実施人数を問う。「ほかの施設で回復共同体プログラム、TCは行われていないということですが、対話的処遇が行われているということで、それは受刑者の方たち何人になされているのでしょうか。」#TC効果#感情回復#対話的処遇拡大description 原文share
日笠日笠和彦·法務省矯正局長add フォローchat_bubble 答弁対話実践は66施設で700名対象、1700件実施。依存症回復処遇課程は18施設で開始。「令和六年度は全国六十六の刑事施設で約七百名の受刑者を対象としておりまして、約千七百件の対話実践を実施したところであります。」#対話実践#66施設#700名description 原文share
打越打越さく良·議員add フォローbolt 追及TC拡大には設備工夫が必要。対話・グループワーク可能な部屋整備の具体的見通しを問う。「対話やグループワークが可能な部屋などですね、具体的に整備を進めていただきたいのですが、見通しはいかがでしょうか。」#TC拡大#設備整備#対話可能部屋description 原文share
日笠日笠和彦·法務省矯正局長add フォローchat_bubble 答弁安心して話せる適切環境整備が重要。全国施設で対話実践適合部屋の環境整備推進中。「現在、全国の刑事施設において、対話実践に適した部屋の環境整備を進めているところでありまして、今後も対話を取り入れた処遇の効果的な実施のため、適切な実施体制を整えてまいりたいと考えております。」#適切環境整備#安心環境#部屋環境整備description 原文share
打越打越さく良·議員add フォローbolt 追及専門的ファシリテーション不可欠。外部専門家・当事者との積極連携と予算措置を要求。「そういった外部の専門家あるいは当事者との連携を積極的に取っていただきたいんですが、いかがでしょうか。また、そのための予算措置もとっていただきたいんですが、いかがでしょうか。」#専門ファシリテーション#外部専門家#当事者連携description 原文share
日笠日笠和彦·法務省矯正局長add フォローchat_bubble 答弁有識者検討会複数回開催、職員研修に外部専門家招聘。ダルク等民間協力者と連携強化。「今後も、外部の方々の協力を得て、対話的処遇について、その必要性に応じて適切な実施体制に努めてまいりたいと考えております。」#有識者検討会#職員研修#ダルクdescription 原文share
打越打越さく良·議員add フォローbolt 追及名古屋刑務所事件後アンケートで刑務官ストレスが収容者処遇に直結と指摘。メンタルヘルス対策要求。「この刑務官のストレスが収容者への暴力、脅しあるいはいじめにつながっているのではないでしょうか。」#名古屋刑務所事件#職員アンケート#刑務官ストレスdescription 原文share
平口🔷平口洋🔷自民·法務大臣add フォローchat_bubble 答弁刑務官の24時間365日勤務による極大な心身負担を認識。ロールプレーイング研修、メンタルヘルス相談員全庁配置済。「刑事施設全庁に職員のメンタルヘルスケアの相談員を配置するなどしてきたところでございます。」#刑務官負担#24時間365日#ロールプレーイング研修description 原文share