福島福島伸享·議員add フォローhelp 確認国土交通省25年間で公明党大臣16年9か月、自民党2年2か月。国土デザインや政策大転換には与党第一党による政治決断が不可欠。「やはり大胆な政治決断が必要な、国土のデザインとか政策を大きく変更する、そうしたことはやはり与党第一党でなければできないんじゃないかというふうなことを申し上げました。」#国土交通省#省庁再編#公明党大臣description 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁16年ぶり自民党大臣就任。地方観点から中央・地方格差解消、被災地経験踏まえ安全・安心基盤で経済・地域創生推進。「私自身も地方の観点から、中央と地方の格差があるということで更に自分なりの工夫をしながら、あるいは、先ほど来申し上げましたように、度々重なる被災地ということであって、やはり安全、安心な基盤をつくることによって、経済あるいは地域創生も成り得るんだろうというふうに思っております。」#16年ぶり#現場主義#地方の観点description 原文share
福島福島伸享·議員add フォローbolt 追及橋本内閣省庁再編で総合政策官庁目指し設置法に「任務」新設。単なる事業官庁脱却が目標。大臣の設置法認識を確認。「単なる事業官庁ではいけないということで、総合的な政策官庁になろうといって国土交通省という名前を作り、建設省時代は設置法上に任務というのがなかったんです、今回、「任務」というのを新しくつくったんですけれども、大臣、国土交通省設置法上の「任務」について読んだことはありますでしょうか。」#国土交通省設置法#任務#総合政策官庁description 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁設置法上の「任務」未読。今後読むと率直に回答。「申し訳ありません、これから読ませていただきたいと思います。」#設置法#読んだことがない#素直な回答description 原文share
福島福島伸享·議員add フォローbolt 追及石破前首相施政方針演説で「令和の日本列島改造」表明。田中角栄以来の列島改造論復活、理念的国土デザインへの取組継承確認。「私は、それが久しぶりに出たのが、今年の、前の内閣の石破政権の一月の施政方針演説の中で、政策の核心は、地方創生二・〇です、これは、令和の日本列島改造として強力に進めますと言っていて、列島改造、まさに田中角栄以来のこの言葉を施政方針演説で出したんですね。」#令和の日本列島改造#石破政権#国土デザインdescription 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁石破前首相の令和の日本列島改造評価。多極分散型経済社会構築目指し、地域繁栄重視の現場主義で地域経済発展推進。「私自身も、地域の繁栄なくして国の繁栄なしという考えの下、徹底した現場主義で、これからも地域経済の発展に向けて、しっかりとその役割を果たしてまいりたいと思います。」#令和の日本列島改造#多極分散型#地域未来戦略本部description 原文share
福島福島伸享·議員add フォローbolt 追及中速新幹線(在来線160-200キロ運行)と高速道路無料化・ワンコイン化提案。償還主義転換の政治決断で地方効果絶大。「私は、もう早く一回償還しちゃって、無料開放を早くするという派でありますし、古川先生はワンコイン、五百円、どこまで行ってもワンコイン。これは相当従来の償還主義の考えを変える大きな決断をしなければならないんですけれども、それを決断すれば、地方に対する効果は絶大なものがあるんですね。」#中速新幹線#在来線活用#基本計画路線description 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁幹線鉄道高機能化調査・検討推進。基本計画路線含む地域実情対応。高速道路持続運営へ財源確保重要視。「長期的な視点に立って、新幹線の基本計画路線を含む幹線鉄道のネットワークについて、地域の実情を踏まえ、幹線鉄道の高機能化に関する調査や方向性も含めた検討を進めてまいりたいというふうに思います。」#幹線鉄道高機能化#経済財政運営#基本計画路線description 原文share
福島福島伸享·議員add フォローbolt 追及継続のみなら政治家不要。地方衰退下で従来政策延長は限界。与党第一党大臣だからこそ可能な政策転換決断を要求。「私は、恐縮ですけれども、公明党の大臣さんのときは、公明党が悪いんじゃないですよ、やはりこれは与党第一党じゃないから、継続じゃない政策をやるのは相当与党第一党にも気を遣わなきゃならないのが、今回はそうじゃないからこそ、これだけ地方が衰退している中で、継続の政策の延長には先はないんですよ。」#政策継続#政治家の役割#与党第一党description 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁全総は国土均衡発展・多極分散型打ち出し、現国土計画に通じる歴史的方向性。第三次国土形成計画を関係府省連携で推進。「御指摘の戦後五回にわたり策定された全総、国土の均衡ある発展や多極分散型国土が打ち出されましたが、今の時代の国土計画に通じるものがあると思いますし、歴史の方向性を見据えた計画であったと感じております。」#全総#国土均衡発展#多極分散型description 原文share
福島福島伸享·議員add フォローbolt 追及全総と現計画比較で質的差異明確、それが日本停滞要因。役所依存脱却し政治家判断による国土デザインを期待。「過去の全総と今の国土形成計画を読み比べて見ればそうじゃないということが分かり、それが変わったことが日本の停滞だということを実感されるかと思いますので、お役所の言いなりになるだけではなく、お役所の力もおかりしながら、是非政治家としての判断をすることを期待いたしまして、質問とさせていただきます。」#全総と国土形成計画#日本の停滞#政治家の判断description 原文share