宮出宮出千慧·議員add フォローhelp 確認下水道職員が16年で23.9%減少。点検高頻度化と危険作業での省力化技術導入が急務。今後の取組方針は。「全国の下水道事業の職員数が、平成十九年度で三万四千九百七十六人だったのが令和五年度で二万六千六百十七人と、二三・九%減少しているとのことでございます。」#下水道#人材不足#インフラ老朽化description 原文share
石井石井宏幸·国土交通省大臣官房上下水道審議官add フォローchat_bubble 答弁人員不足は喫緊の課題。管路内作業の安全性・省力化でドローン調査技術開発支援、標準仕様書整備で実装促進。「下水道は国民の生活に直結する重要なインフラであり、事業に関わる人員不足の解決は喫緊の課題であると認識しております。」#下水道#人員不足#安全性確保description 原文share
宮出宮出千慧·議員add フォローhelp 確認八潮市事故は耐用年数未満管で発生。全国老朽化率7%、大阪市46.4%。重要管路複線化に加え管路更新への積極的財政支援を。「下水道に関わる関係各位におかれましても、この八潮市の事故現場の管路が標準的耐用年数五十年を経過した老朽管ではなかったということも更に驚きの要素だったのではないかと思います。」#八潮市道路陥没#老朽管#重要管路複線化description 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁八潮市事故を受け安全性最優先。重要管路更新・複線化補助制度創設を概算要求。従来の老朽化対策支援継続で強靱な下水道構築。「国土交通省としては、このような事故を二度と起こしてはならないという強い決意の下、強靱で持続可能な下水道の構築に向け、地方公共団体による老朽化対策等の取組をしっかりと支援してまいりたいと思います。」#八潮市事故#安全性最優先#重要管路複線化description 原文share
宮出宮出千慧·議員add フォローhelp 確認北陸新幹線整備遅延の一因は与党PTでのクローズド議論。与党枠組みではなく国交大臣下で国交省が責任を持つPT形成を提案。「北陸新幹線の整備について議論や検討が必要となれば、この与党という枠組みでPTを形成するのではなく、国土交通大臣の下に国土交通省として責任を持つ形でPTを形成をして議論や合意形成を図っていくべきだと考えます。」#北陸新幹線#与党プロジェクトチーム#クローズド議論description 原文share