青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認自動車産業への思いを語り、大臣所信で強調された自動運転に力を入れる理由を質問。「所信の中で本当に力強く語られているこの自動運転、なぜ力を入れられるのか、まずお伺いさせていただきます。」#自動運転#モータリゼーション#デジタルトランスフォーメーションdescription 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁地方交通空白、担い手不足、交通事故削減等の社会課題解決に自動運転が重要な役割を果たす。「こうした社会課題の解決に大きな役割を果たすことが期待される自動運転の普及を進めることが重要であると考えております。」#担い手不足#交通空白#交通事故削減description 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認中国北京自動運転特区の視察結果を示し、世界の自動運転プレーヤーとサービス状況を質問。「北京の状況、かなり進んでおります。世界を見たときに、どんなプレーヤーがどんなサービスを提供しているのか、自動運転の世界の状況を伺いたいと思います。」#中国北京#自動運転特区#世界の現状description 原文share
石原石原大·国土交通省物流・自動車局長add フォローchat_bubble 答弁米中を中心にウェイモ、ポニーai、ウィーライドなどが自動運転サービスを実装。「世界では、アメリカや中国を中心に、一部の都市ではありますけれども、自動運転タクシーサービスなどの実装が進んでいると、こういう状況でございます。」#ウェイモ#ポニーai#ウィーライドdescription 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認自動運転レベル1~5の中で日本が目指すレベルと自動運転の方向性について質問。「自動運転には、もちろん、左の方を御覧いただきますと、今、1から5までのレベルがあるわけですが、日本が目指すレベルはどこなのか、どういう自動運転を目指しているのか、御説明いただきたいと思います。」#自動運転レベル#レベル1から5#目指すレベルdescription 原文share
石原石原大·国土交通省物流・自動車局長add フォローchat_bubble 答弁自家用車と商用車の二つのアプローチでレベル4自動運転の普及拡大を目指す。「国土交通省としましては、これらの二つのアプローチに沿って、まずは公共交通分野などで、人手不足、今深刻な問題でもございますので、こうした問題などの解消にも寄与するレベル4の自動運転をまずは普及拡大目指して取り組んでいるところでございます。」#レベル4#商用車#二つのアプローチdescription 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認松山市のハンドルなし自動運転バスを紹介し、サービス内容と全国の取組状況を質問。「これは、ながえ先生の地元ですね、愛媛の松山でありますけれども、これもニュースになりました。」#松山市#ハンドルなしバス#全国の取組description 原文share
石原石原大·国土交通省物流・自動車局長add フォローchat_bubble 答弁松山市は来年1~2月にレベル4バス運行開始、日立市は昨年度開始済み、平塚市は2027年度予定。「愛媛県松山市における伊予鉄バスの取組でありますけれども、こちらは、来年の一月から市の中心部の駅や病院等を結ぶ環状線、そして来年二月から市内と松山を代表する観光地である松山城や道後温泉を結ぶ路線、こちらで運転手を要しないレベル4の自動運転バスの本格運行に向けられた準備が今進められていると、こういうところでございます。」#伊予鉄バス#環状線#道後温泉description 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローbolt 追及松山の自動運転バスが中国製である点を指摘し、日本技術の遅れを直球で質問。「もう直球で伺います。日本の技術はまだまだ遅れているんでしょうか。」#中国製バス#日本の技術#技術の遅れdescription 原文share
石原石原大·国土交通省物流・自動車局長add フォローchat_bubble 答弁日立市では日本製車両・システム、トヨタも2027年度販売予定で海外に遅れていない。「決して海外に先を越されていると、そのようなことはないと認識しております。」#いすゞ#先進モビリティ#トヨタイーパレットdescription 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認最大市場の自家用車分野におけるAI活用自動運転の現状を質問。「そして、この後待っているのが、いよいよ最も大きいマーケット、大きな市場、自家用車の分野においての自動運転、これがどこが引っ張っていくのかという、大変大きな市場が待っております。」#自家用車市場#AI活用#シェア競争description 原文share
石原石原大·国土交通省物流・自動車局長add フォローchat_bubble 答弁レベル1・2は普及済み、日産が2027年度にAI技術活用運転支援車を市販化予定。「日産自動車が二〇二七年度中にAI技術を活用した運転支援機能を搭載する自動車の市販化を既に発表してございます。」#日産#AI技術#2027年度description 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認物流課題解決に資するトラック自動運転の現状を質問。「この物流の世界もこの自動化、本当に待ち焦がれている部分があるかと思います。」#物流#ドライバー不足#トラック自動運転description 原文share
石原石原大·国土交通省物流・自動車局長add フォローchat_bubble 答弁新東名で令和7年3月から実証実験開始予定。大型トラック事故の社会影響を考慮し実用化には時間を要する。「令和七年三月より、新東名高速道路の駿河湾沼津サービスエリアから浜松サービスエリアの区間におきまして、自動運転トラックの走行をインフラから支援する実証実験に取り組んでおります。」#新東名#駿河湾沼津SA#浜松SAdescription 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認所信で特出しされた「自動物流道路構想」の内容について質問。「一つ、所信の中で、金子大臣、気になっていたのは、自動物流道路構想という言葉が特出しで出ておりましたけれども、これはいかなるものなんでしょうか。」#自動物流道路構想#所信#特出しdescription 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁高速道路空間活用の自動無人物流システム。2030年代半ば東京-大阪間一部運用開始目標。「二〇三〇年代半ばまでに東京―大阪間の一部を先行ルートとして運用を開始することを目指し、引き続き産官学連携で検討を進めております。」#2030年代半ば#東京大阪間#クリーンエネルギーdescription 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認自動運転車普及社会における事故時対応の法整備の必要性を指摘し現状を質問。「自動で運転される車が私たちの社会をもういろいろ走り回る、その世界を考えますと、これ、何かあったときの法整備をやっぱりしっかり整えなければ大変なことになるということは容易に想像ができます。」#法整備#事故対応#責任の所在description 原文share
石原石原大·国土交通省物流・自動車局長add フォローchat_bubble 答弁2020年レベル3、2023年レベル4を可能とする道路交通法・道路運送車両法改正を実施。「二〇二〇年に、運転者による周囲の監視を要しないレベル3の自動運転、こちらが可能となったところでございます。また、二〇二三年には、運転者を要しないレベル4、こちらのレベルの自動運転、これを可能とするべく改正道路交通法が施行され」#道路運送車両法#道路交通法#レベル3・4description 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローbolt 追及無人自動運転車事故時の責任の所在について現在の対応状況を質問。「運転している人が誰もいない、乗っている、やっぱり万が一事故とか接触とか、これないとはもちろん言えないわけであります。そんなときに、一体これ誰の責任になるのかと」#責任の所在#事故#無人運転description 原文share
石原石原大·国土交通省物流・自動車局長add フォローchat_bubble 答弁レベル4まで現行自賠法運行供用者責任を適用、装置欠陥時は製造物責任法で求償。「特定条件下での完全自動運転であるレベル4までの自動運転の段階では、現行の自賠法による運行供用者責任を自動運転中の事故にも適用することが妥当とされたところでございます。」#自賠法#運行供用者責任#製造物責任description 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認半導体の轍を踏まず自動運転を成長産業とする取組について大臣の意気込みを質問。「半導体のように気が付いたら後塵を拝しているというようなこと、あってはならないし、もっともっとこの分野で日本は世界をリードする立場であってもらいたいと思います。」#成長産業#半導体#世界のリードdescription 原文share
金子金子恭之自民·議員add フォローchat_bubble 答弁国交省主導で自動運転国際基準策定、国連会議体で副議長・共同議長を務める。「現在、国土交通省が主導しまして自動運転に関する国際基準作りを行っているところでございます。」#国際基準#国連会議#共同議長description 原文share
青島青島健太維新·議員add フォローhelp 確認米国1兆8千億円対日本数千億円の投資格差を懸念し、更なる取組強化を要望。「アメリカはこの分野に一兆八千億の投資、日本は数千億です。もっともっと力を入れていかなければ、これ本当に心配です。」#人間より安全#一兆八千億投資#アメリカとの差description 原文share