下野下野六太·議員add フォローhelp 確認学校給食無償化の来年春実現を要請。子どもの健全育成で遊びの重要性を指摘し、従来型公園と異なる自由度の高いプレーパークの全国設置数・今後計画を質問。「最も有効な今現在、遊び場としてプレーパークがあるのではないかと思っています。」#学校給食無償化#プレーパーク#青少年健全育成description 原文share
竹林竹林悟史·こども家庭庁長官官房審議官add フォローchat_bubble 答弁プレーパーク設置数は未把握だが、遊びの重要性は閣議決定済み。こどもの居場所づくり指針に基づくモデル事業で自治体支援を継続実施。「こども家庭庁ではその設置数等を把握しておりませんけれども、遊びの重要性につきましては、令和五年十二月に閣議決定されました幼児期までのこどもの育ちに係る基本的なビジョンにおきまして」#プレーパーク設置数#こどもの居場所づくり#モデル事業description 原文share
下野下野六太·議員add フォローhelp 確認熊出没で登山が困難なため釣りに注目。英国男性1700人調査で釣り頻度とメンタル状態の正の相関を確認。青少年・大人両方への効果をスポーツ庁に質問。「釣りは、青少年の健全育成ではなく、大人にとってもメンタルヘルスに好影響をもたらすというふうに言われております。」#釣り#青少年健全育成#メンタルヘルスdescription 原文share
浅野浅野敦行·スポーツ庁次長add フォローchat_bubble 答弁釣り含むスポーツは心身健康保持に重要でメンタルヘルス好影響と認識。釣りは年齢問わず親しめ世論調査15位。生涯スポーツ振興に取り組む方針。「釣りも含め、スポーツは心身の健康の保持増進に重要な役割を果たすことから、メンタルヘルスにも好影響をもたらすものと認識しております。」#スポーツとメンタルヘルス#釣り#スポーツ振興description 原文share
下野下野六太·議員add フォローhelp 確認幼少期からの釣り体験が生涯の幸福に寄与と主張。漁港・堤防の立入禁止区域拡大により釣り場制限が深刻。鹿児島県139漁港中2か所のみ釣り可能の実態を質問。「漁港や堤防では、立入禁止区域の拡大、釣り禁止区域の拡大によって釣りができる場所が限られてきているというのが現状なんですね。」#釣り場減少#漁港立入禁止#鹿児島県description 原文share
中村中村隆·水産庁漁港漁場整備部長add フォローchat_bubble 答弁鹿児島県内釣り目的施設整備は2港。139全漁港で防波堤等危険箇所は立入禁止措置を講じるが、それ以外は漁業活動支障がない限り釣り実施を妨げず。近年の禁止措置拡大なし。「鹿児島県内の漁港におきまして、安全確保の観点から、百三十九全ての漁港において防波堤等の一部の危険な箇所に立入禁止措置を講じていますが、それ以外の場所につきましては、漁業活動に支障のない限り釣りを行うことを妨げているものではなく」#鹿児島県漁港#釣り桟橋#立入禁止措置description 原文share
下野下野六太·議員add フォローhelp 確認期待した回答を確認。鹿児島地域で2か所のみ釣り可能との住民誤認が広がっている現状を指摘し、釣り全面禁止ではない旨の再確認を求めた。「鹿児島の方々が本当に自分たちに規制を掛けている、要するに、二か所しか釣りをしてはいけないというふうに何か地域では思っている方が多いというような現状がある」#釣り規制誤解#地域認識#規制実態description 原文share
中村中村隆·水産庁漁港漁場整備部長add フォローchat_bubble 答弁防波堤等一部危険箇所は漁港管理者として禁止措置を実施。それ以外は妨げておらず、全面的禁止ではない旨を明確に回答。「それ以外のところは妨げているものではないということで、全面的に禁止をしているというわけではございません。」#部分的禁止#漁港管理#全面禁止否定description 原文share
下野下野六太·議員add フォローhelp 確認全国的に同様実態が拡大。漁港漁場整備法における海業での漁業者・釣り客関係の整理状況と、漁港釣りエリア設置の具体的手順を質問。「この漁港漁場整備法における海業が成立をしたときには漁業者と釣り客との関係についてどういう整理になっているか」#海業#漁業者と釣り客#釣りエリア整備description 原文share
中村中村隆·水産庁漁港漁場整備部長add フォローchat_bubble 答弁海業は海・漁村地域資源活用事業で秩序ある釣り利用も含む。漁港は漁業優先だが管理者判断で釣り利用可能。安全確保・ルール策定・マナー啓発が前提として釣り利用調整ガイドラインを策定済み。「秩序ある漁港の利用の下で行われる釣りにつきましては、海業の取組の一つになり得るというふうに考えています。」#海業推進#釣り利用調整ガイドライン#漁港管理者判断description 原文share
下野下野六太·議員add フォローhelp 確認漁業者の生業優先の前提に同意。適切なすみ分け・マナー遵守・協議調整により漁業者・釣り客双方にメリットある釣りエリア拡大への見解を再確認。「漁港において、そういったすみ分け、マナーを守る、そして漁業者の仕事の妨げにはならないというような前提は、きちんと話合いの下で行っていく」#漁業者との共存#マナー遵守#釣りエリア拡大description 原文share
中村中村隆·水産庁漁港漁場整備部長add フォローchat_bubble 答弁釣りは海業・地域振興として活用可能。秩序ある漁港利用での釣り活用を推進するが、漁業者とのトラブル防止を絶対的前提条件として位置づけ。「釣りは、海業の一つとしてなり得る、地域振興の一つとしてなり得るものであります。」#海業活用#秩序ある利用#漁業者トラブル防止description 原文share