山岸山岸一生立憲·議員add フォローhelp 確認文化芸術懇話会問題を通じて木原長官の政治信条を確認。沖縄基地負担軽減の議論の土台となる認識を問う。「二〇一五年でございます。当時、私は新聞記者をしておりまして、安倍官邸、政権を取材をしておりました。」#文化芸術懇話会#政治姿勢#沖縄基地負担description 原文share
木原木原稔自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁官房長官としては差し控えるが、文化芸術懇話会代表は自分が務めていたと率直に答弁。「代表は私が務めておりました。」#文化芸術懇話会#代表#答弁姿勢description 原文share
山岸山岸一生立憲·議員add フォローbolt 追及文化芸術懇話会問題への総括を問う。基地負担軽減議論において沖縄県民感情への認識が重要と指摘。「沖縄の基地負担の在り方に関してどういう認識をお持ちの方なのか、あるいは沖縄県民の感情とか沖縄における報道の在り方、世論の動向ということをどういうふうに捉えていらっしゃるかということは、これから基地負担軽減の議論をしていく上で非常に大事になってくると考えている」#沖縄基地負担#認識確認#総括description 原文share
木原木原稔自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁報道・言論の自由軽視と自民党スタンスに反する沖縄関連発言により党処分。処分を重く受け止めて活動。「報道及び言論の自由を軽視するような発言がなされたこと、また、沖縄県民の皆さんの思いを受け止めるべき自由民主党のスタンス、考えとは異なるような発言がなされたこと、そのことを受け、私を含む、党からの処分を受けたものであります。」#党処分#報道自由#沖縄県民description 原文share
山岸山岸一生立憲·議員add フォローbolt 追及沖縄メディア攻撃や犯罪統計誤認発言が木原議員個人のスタンスとも異なるか確認。具体例を挙げて追及。「沖縄の二つの新聞社は絶対に潰さなあかんとか、米兵が犯したレイプ犯罪よりも沖縄人自身が起こしたレイプ犯罪の方がはるかに率が高いなどとの発言ですけれども」#沖縄蔑視発言#個人スタンス#確認description 原文share
木原木原稔自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁個別発言コメント差し控えも、自身のスタンスと異なるため党処分受け入れ。報道自由の民主主義的重要性を強調。「報道の自由は民主主義の根幹を成すものであり、当然尊重されるべきもの、委員も報道の出身ということで、そのことについては私は尊重しているということを申し上げておきます。」#報道自由#民主主義#尊重description 原文share
山岸山岸一生立憲·議員add フォローbolt 追及自民一強時代への言及から沖縄基地負担軽視言説を問題視。普天間基地歴史への事実誤認発言の繰り返しを指摘。「よくある言説として、普天間飛行場があったところは元々畑だったんだから、人も住んでいなかったんだみたいな事実誤認の発言というのは度々繰り返されてまいりました。」#安倍一強時代#基地負担軽視#歴史認識description 原文share
木原木原稔自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁戦後80年の沖縄基地負担を重く受け止め、軽減を最重要課題と位置づけ。辞野古移設による普天間全面返還を推進。「戦後八十年がたちました。八十年を経た今もなお沖縄県民の皆様に大きな基地負担を担っていただいていること、これは重く受け止めておりまして、沖縄の基地負担軽減は政府の最重要課題の一つであるということです。」#基地負担軽減#普天間返還#辺野古移設description 原文share
山岸山岸一生立憲·議員add フォローhelp 確認担当大臣就任後の沖縄未訪問を指摘。前任者との比較で訪問予定を確認。「まだ、御就任後、基地負担軽減担当大臣として沖縄には御訪問されていないかと思います。」#沖縄訪問#予定#前任者比較description 原文share
木原木原稔自民·内閣官房長官add フォローchat_bubble 答弁相手のある調整を経て速やかに担当大臣として沖縄訪問を実施したいと表明。「できるだけ早く訪問したいと考えておりますが、相手のあることですので、調整をした上で、速やかに担当大臣として訪問したいと考えております。」#沖縄訪問#調整#速やかdescription 原文share
山岸山岸一生立憲·議員add フォローhelp 確認正確な歴史認識と県民感情への配慮を求めて質問終了。基地負担軽減政策への期待を表明。「是非、正確な事実認識、歴史認識に基づいて、沖縄県民の皆さんの心情に寄り添った基地負担軽減政策をお願いしたいということを長官にはお願い申し上げて、御質問は以上でございますので、結構でございます。」#歴史認識#県民感情#基地負担軽減description 原文share