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松下玲子
14件の発言
松下
松下玲子
立憲議員
※ 役職は国会会議録の記載に基づく(最新の状況と異なる場合があります)
10 bolt 追及1 help 確認3 local_fire_department 再追及
発言
法務委員会·2025.12.18
bolt 追及旧姓使用法制化の実務上の課題と限界
法的効力付与の具体的手法を質問し定義不明確を批判。通称使用限界論から選択的夫婦別姓による民法改正の必要性を主張。
法務委員会·2025.12.18
help 確認旧姓使用法制化の実務上の課題と限界
はい。
法務委員会·2025.12.18
bolt 追及旧姓使用法制化の実務上の課題と限界
旅券制約確認後、氏名の個人識別性とアイデンティティ性を重視し選択的夫婦別姓制度実現を主張。法制審答申軽視を批判。
法務委員会·2025.11.19
bolt 追及佐賀県警DNA鑑定不正問題と科学捜査の信頼性
佐賀県警科学捜査研究所で7年4か月間130件のDNA型鑑定不正。刑事訴訟法321条4項の伝聞例外前提を覆し、科学捜査信頼性を根底から揺るがす事案。
法務委員会·2025.11.19
local_fire_department 再追及佐賀県警DNA鑑定不正問題と科学捜査の信頼性
「不適切」ではなく「不正」との認識要求。全国通達は技術職員単独体制の普遍性を示唆。全都道府県科捜研の同様不正確認の必要性を指摘。
法務委員会·2025.11.19
bolt 追及佐賀県警DNA鑑定不正問題と科学捜査の信頼性
DNA型鑑定ルールは行政通達でなく法的拘束力ある立法が必要。佐賀県議会全会一致の第三者調査決議に対し県警本部長は不要と回答、信頼回復要件として批判。
法務委員会·2025.11.19
bolt 追及佐賀県警DNA鑑定不正問題と科学捜査の信頼性
県議会決議重視し第三者調査要求継続。再審法76年間未改正による格差・長期化問題指摘。法制審限界論で議員立法による冤罪救済実効性改革主張。
法務委員会·2025.11.19
bolt 追及再審制度の改正と証拠開示
証拠開示が任意で袴田事件は30年後開示。制度的保障の必要性問う。
法務委員会·2025.11.19
local_fire_department 再追及再審制度の改正と証拠開示
30年証拠隠蔽は人生軽視。検察官抗告で袴田9年、福井13年遅延。制度廃止・制限問う。
法務委員会·2025.11.19
bolt 追及再審制度の改正と証拠開示
議員連盟改正案は冤罪救済実効性向上。大臣の改正必要性認識問う。
法務委員会·2025.11.19
local_fire_department 再追及再審制度の改正と証拠開示
夫婦別姓答申無視と法制審全権委任の矛盾指摘。30年人生剥奪の重み踏まえ改正求む。
法務委員会·2025.11.19
bolt 追及再審制度の改正と証拠開示
「このような」は冤罪被害者救済の意味か明確化要求。
法務委員会·2025.11.19
bolt 追及再審制度の改正と証拠開示
袴田事件58年後無罪。ひで子さん高齢も冤罪救済へ再審法改正活動継続。
法務委員会·2025.11.19
bolt 追及再審制度の改正と証拠開示
冤罪は人権問題。当事者声や委員会・議連意見も踏まえた改正要求。