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村松秀樹
15件の発言
村松
村松秀樹
法務省大臣官房政策立案総括審議官
※ 役職は国会会議録の記載に基づく(最新の状況と異なる場合があります)
15 chat_bubble 答弁
発言
法務委員会·2025.12.16
chat_bubble 答弁公務員給与制度と人材確保の課題
中途採用検事俸給は法曹経験年数・同期検事俸給等諸般事情を考慮し個別決定。民間経験年数8割考慮の運用はしていない。
法務委員会·2025.12.16
chat_bubble 答弁裁判官・検察官の中途退職問題と転勤制度改革
検事任官後五年以内の離職者数は直近十年間で年四〜十一人程度。
法務委員会·2025.12.16
chat_bubble 答弁裁判官・検察官の中途退職問題と転勤制度改革
検事離職理由に転勤困難があるのは事実。均斉適正な検察権行使には全国的人事異動必要。
法務委員会·2025.12.16
chat_bubble 答弁裁判官・検察官の中途退職問題と転勤制度改革
検察官も国家公務員給与バランス必要。人事院勧告で転勤手当見直し令和八年度制度措置予定。
法務委員会·2025.12.11
chat_bubble 答弁裁判官・検察官の勤務実態と人材確保
法務省勤務は検察官出身約120名、裁判官出身約70名。実務経験必要業務のため。
法務委員会·2025.12.11
chat_bubble 答弁裁判官・検察官の勤務実態と人材確保
H27-R6年度任官検事の5年以内離職率約8%。
法務委員会·2025.12.11
chat_bubble 答弁裁判官・検察官の勤務実態と人材確保
検事年収は任官直後680万円、10年後1060万円、20年後1680万円程度。
予算委員会·2025.12.09
chat_bubble 答弁法務省補正予算の緊要性審査
訪日外国人数の具体的数値をその場で答弁できず。
予算委員会·2025.12.09
chat_bubble 答弁法務省補正予算の緊要性審査
「はい」との応答。
こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会·2025.11.28
chat_bubble 答弁子供の性的搾取被害防止と適切な保護救済
18歳未満者への対償供与性交等は児童買春罪。5年以下拘禁刑又は300万円以下罰金。
法務委員会·2025.11.21
chat_bubble 答弁地域再犯防止推進計画と自治体連携
全都道府県・指定都市で計画策定完了。その他1015団体でも策定済み。
法務委員会·2025.11.20
chat_bubble 答弁子供を対象とした性暴力対策
大阪府・茨城県等複数自治体に相談窓口設置。窓口把握・リスト化・周知方法含む再犯防止取組を地方公共団体連携で検討。
法務委員会·2025.11.19
chat_bubble 答弁再犯防止の取組と地方公共団体の連携
令和7年4月現在1015団体が計画策定。協議会・手引き・保護観察所による支援で未策定団体への働きかけを継続。
法務委員会·2025.11.19
chat_bubble 答弁再犯防止の取組と地方公共団体の連携
地域再犯防止推進事業で都道府県に補助金交付、令和7年度は全都道府県実施。協議会・講師派遣で人材育成推進。
法務委員会·2025.11.19
chat_bubble 答弁児童性被害対策とプラットフォーム規制
認知行動療法に基づく再犯防止プログラムを実施。地域ガイドライン策定により地方公共団体との連携で継続支援を推進。