野村竜一🔷·気象庁長官
chat_bubble 答弁
新防災気象情報は評価される一方、警戒レベルの急上昇に戸惑う声も。自治体ヒアリングで検証し周知広報を継続。
「新たな防災気象情報の運用開始以降、これらの情報に接した方々からは、避難行動との関係が分かりやすくなったとの声をいただいている一方で、現象の変化が激しい場合などには、レベル2注意報からレベル3の警報を経ずにレベル4危険警報が発表され、対応に戸惑ったといった声も聞いております。」
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新たな防災気象情報の運用開始後の住民理解促進を求める