竹内竹内真二·議員add フォローhelp 確認危機管理型水位計・河川監視カメラの機能向上、特に夜間視認性向上による観測体制充実の必要性について見解を質疑。「そこで、夜間視認性の向上など、この機能を向上させて更に観測体制を充実していく、必要と考えますけれども、国土交通省の取組について見解を伺いたいと思います。」#危機管理型水位計#河川監視カメラ#夜間視認性向上description 原文share
林正林正道·国土交通省水管理・国土保全局長add フォローchat_bubble 答弁水位計約8千基、監視カメラ約6千基設置済み。今年度は夜間仕様見直しなど技術進展に応じた観測体制の高度化を実施。「さらに、今年度は、簡易型河川監視カメラに関して夜間も確認しやすいよう仕様の見直しを行うなど、技術の進展に合わせて観測体制の高度化を図っています。」#危機管理型水位計8千基#簡易型河川監視カメラ6千基#夜間仕様見直しdescription 原文share
竹内竹内真二·議員add フォローhelp 確認ワンコイン浸水センサーの232市町村での実証実験状況を紹介し、防災力向上における有効性から更なる普及促進を要請。「私も、埼玉県の方の実際に設置されている箇所、視察させていただきました。六十機センサー導入されておりまして、夜間でもこれ分かるんですね。」#ワンコイン浸水センサー#実証実験#232市町村description 原文share
林正林正道·国土交通省水管理・国土保全局長add フォローchat_bubble 答弁232自治体でワンコイン浸水センサー実証実験を実施。三重県では三次元地図による通行可能道路即時表示システムを構築中。「例えば、三重県の三重河川国道事務所では、雲出川流域の災害を想定して、浸水センサーの情報を用いて、洪水時に通行可能な道路を即時に三次元の地図に表示するシステムを構築し、災害対応の高度化を図る取組を進めております。」#ワンコイン浸水センサー#232自治体実証実験#三重県三次元地図システムdescription 原文share