竹上竹上裕子·議員add フォローhelp 確認熊対策特化の専門講習・推薦制度を前提とした「熊銃猟指定者」枠組みによるライフル所持十年要件の条件付短縮特例制度の検討を求める質疑。「熊対策に特化した専門講習、推薦制度を前提とした熊銃猟指定者のような枠組みを設け、ライフル所持の十年要件を条件付で短縮する特例制度について、政府として検討するお考えがあるかどうか、お尋ねいたします。」#熊対策#ライフル所持#十年要件緩和description 原文share
服部服部準·警察庁長官官房審議官add フォローchat_bubble 答弁銃刀法上、ライフル銃は十年要件があるが、鳥獣被害防止特措法・鳥獣保護管理法に基づく実施隊員・捕獲従事者は例外的に所持可能。「鳥獣被害防止特措法に基づく鳥獣被害対策実施隊員のほか、鳥獣保護管理法に基づく認定鳥獣捕獲等事業者の捕獲従事者が該当しまして、これらの方々につきましては、猟銃を継続して十年以上所持されている方でなくても、ライフル銃を所持することができるところでございます。」#銃刀法#ライフル銃所持#鳥獣被害対策実施隊description 原文share
竹上竹上裕子·議員add フォローhelp 確認鉛弾使用の実態と環境・野生動物への影響に関する政府把握状況を質問。北海道条例の先行事例を踏まえたリスク評価と対策を求める。「現在、我が国における鉛弾使用の実態、それから環境、野生生物への影響について政府としてどのように把握していらっしゃいますでしょうか。」#鉛弾問題#北海道条例#環境影響description 原文share
石原🔷石原宏高🔷自民·環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)add フォローchat_bubble 答弁環境省調査で鉛汚染鳥類を確認。2030年度までに鉛弾による鳥類鉛中毒ゼロを目標とし、今年度から全国的鉛弾使用規制の段階的導入を検討。「二〇三〇年度までに鉛弾による鳥類の鉛中毒の発生をゼロとすることを目指し、今年度から、全国的な鉛弾使用規制を段階的に導入できるかどうかの検討を進めているところであります。」#鉛弾規制#鳥類鉛中毒#2030年度目標description 原文share
竹上竹上裕子·議員add フォローhelp 確認熊銃猟での鉛弾有効性を認めつつ、ビスマス弾・タングステン弾等非鉛弾への移行推奨と銃砲店での推進を要望し質疑終了。「環境負荷が少ない方向で、銃砲店にも推奨していただき、進めていっていただきたいと思います。」#非鉛弾推進#環境配慮#ビスマス弾description 原文share