許斐許斐亮太郎·議員add フォローhelp 確認普天間基地返還が沖縄振興の鍵。返還後の跡地開発が飛躍的発展を生む。辺野古新基地の実現可能な完成時期を明示せよ。「辺野古新基地はいつ完成するんですか。実現可能な時期をはっきりとお示しください。」#普天間基地返還#辺野古新基地#沖縄振興description 原文share
本田🔹本田太郎🔹自民·防衛副大臣・内閣府副大臣add フォローchat_bubble 答弁計画変更後の令和6年1月から埋立工事8年、工事完了まで9年3か月、提供手続完了まで12年を要する。着実に工事推進。「埋立工事に要する期間として八年、工事完了までに九年三か月、提供手続の完了までに十二年を要する旨、これまでも御説明をしてまいったところでございます。」#工期#12年#埋立工事8年description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及2014年調査開始時は2022年返還予定。13年経過し大幅遅延。軟弱地盤発覚による設計変更と国の見積甘さが主因。「本来なら、もう返還されていてもおかしくないですよね。」#工事遅延#軟弱地盤#見積甘さdescription 原文share
中村中村晃之·防衛省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁地盤改良船最大6隻使用。最大で海面下70メートル貫入可能。地盤・気象・海象状況により1日当たり施工本数は一概に言えず。「地盤改良船を最大六隻使用することとしております。」#地盤改良船6隻#海面下70メートル#砂杭打設description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及砂杭4.7万本要打設。1日当たり本数不明でスケジュール懸念。2024年開始予定の地盤改良工事の具体的開始時期を問う。「四・七万本は打たなきゃいけない。それで、一日当たり何本打てるか。これが今後のスケジュールに大きく大きく関わってくると思います。」#4.7万本#スケジュール不安#地盤改良工事開始時期description 原文share
中村中村晃之·防衛省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁1月19日・20日地盤改良船入域、準備作業中。完了次第砂杭打設開始。気象・海象条件等踏まえ開始時期は現時点で未定。「本年一月十九日及び二十日、大浦湾側の地盤改良工事に用いる地盤改良船がキャンプ・シュワブに入域し、現在必要な準備作業を行っている真っ最中ということになってございます。」#1月19日20日入域#準備作業中#開始時期未定description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローhelp 確認70メートル近い砂杭打設は相当な難工事。この工事の信頼性と安全性は担保されているか。「やはりこれは相当な難工事が予想されます、七十メーター近く打つわけですから。」#難工事#70メートル#安全性description 原文share
中村中村晃之·防衛省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁羽田空港等で実績ある工法採用。韓国70メートル、横浜65メートル施工実績。有識者技術検討会で確認済み、問題なく完成可能。「羽田空港や関西国際空港、那覇空港でも用いられている、長年にわたり多数の施工実績があるものが採用されているというところでございます。」#羽田空港実績#海面下70メートル#技術検討会確認済description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及台風・波浪影響で作業限界有義波0.7を昨年は7月のみ下回る。安全性・確実性に問題。工事手法見直しの必要性を問う。「一般的な、これまでのサンド・コンパクション・パイル船とサンドドレーン船のいわゆる作業限界、特に波の高さの限界値を調べました。そうしたら、波の高さの指標の有義波という値で〇・七というものが作業限界でした。」#台風影響#有義波0.7#作業限界description 原文share
中村中村晃之·防衛省大臣官房審議官add フォローchat_bubble 答弁港湾工事では荒天日等不稼働日を考慮し工期設定。本事業も沖縄の荒天日を計画段階から考慮済み。一時中断でも直ちに遅延せず。「本事業においても、計画段階から沖縄県の荒天日等の不稼働日を考慮しているというところでございます。」#荒天日考慮済#工期設定#遅れ影響なしdescription 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及前代未聞の難工事継続で予算変動必至。総額9300億円での完成可能性を問う。予算内での実現性への疑問。「今まで総額九千三百億円と言っていますけれども、この予算内で本当にできますか。」#予算増#9300億円#予算内可能性description 原文share
本田🔹本田太郎🔹自民·防衛副大臣・内閣府副大臣add フォローchat_bubble 答弁令和元年12月地盤改良追加で約9300億円提示。H18〜R5年度支出済5319億円。経費抑制努め現状予算で対応可能との見解。「令和元年十二月に沖縄防衛局が、地盤改良工事の追加に伴う工事計画の見直しの結果や当時の工事状況などを踏まえて、経費の概略として確かに約九千三百億円とお示しをしているところです。」#9300億円#5319億円支出済#経費抑制努力description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及埋立3割で予算半分超支出済み。総額1兆円超の可能性を指摘、副大臣の見解を求める。予算大幅超過への懸念表明。「これは私、一兆円は軽く超えると思うんですけれども、副大臣、どう思われますか。一兆を超えるんじゃないですか。」#埋立3割#予算半分超#1兆円超予想description 原文share
本田🔹本田太郎🔹自民·防衛副大臣・内閣府副大臣add フォローchat_bubble 答弁工事進捗踏まえ検討要だが現時点で9300億円見直し段階でない。大浦湾工事進捗等踏まえ必要に応じた検討実施。「当該経費の概略につきましては、工事の進捗等を踏まえつつ検討する必要があることから、現時点では具体的にその額を見直す段階ではないと考えております。」#9300億円維持#見直し段階でない#必要に応じ検討description 原文share
許斐許斐亮太郎·議員add フォローbolt 追及予定超過なら見直し必要。サンクコストによる不合理な意思決定を懸念。情勢・防衛のあり方変化で新答案要。スケジュール・予算の透明性求む。「予定以上の時間とお金を使うのであれば、やはり一旦考え直した方が私はいいと思います。」#サンクコスト#計画見直し#情勢変化description 原文share